
老人性色素斑レーザー(シミ取りレーザー) 韓国明洞(ミョンドン)で受ける本格シミ治療
年齢とともに増える手の甲・頬・こめかみのシミ——老人性色素斑(日光性色素斑)は紫外線蓄積によるメラニン過剰生成が原因です。RE:BERRY明洞では、ピコシュア(PicoSure)トーニング初回約1万7千円(₩159,000)から老人性色素斑のレーザー治療を提供。755nmアレキサンドライト波長がメラニン粒子を超微細に粉砕し、周辺組織へのダメージを最小限に抑えながら、色素を自然に排出させます。日本のピコレーザー1回(約9千〜2万円)と比較して最大55%お得。Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)がVISIA解析でシミの深さ・種類を正確に分類し、老人性色素斑・肝斑・そばかすそれぞれに最適なレーザー設定を個別に調整します。明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分。韓国の美容クリニックの中でも。渡韓美容で注目されている施術の一つです。
老人性色素斑レーザー治療とは?
RE:BERRY明洞の老人性色素斑レーザーはピコシュアトーニング初回約1万7千円(₩159,000)。755nmピコ秒レーザーがメラニン粒子を超微細に粉砕し色素を自然排出。日本のピコレーザー相場(約9千〜2万円/回)と同等〜最大55%お得。VISIA解析でシミの種類を分類し院長直接施術。美容クリニックでの施術実績が豊富です。
老人性色素斑レーザー治療の施術フロー — RE:BERRY明洞の5ステップ

Step 1:LINEカウンセリング(来院前・無料)
老人性色素斑のレーザー相談はどこから始める?
RE:BERRY明洞の老人性色素斑レーザー治療は、LINEでの日本語カウンセリングからスタートします。日本語対応スタッフがシミの部位・大きさ・数・過去の治療歴(フォトフェイシャル・QスイッチYAGレーザー等)をヒアリング。気になるシミ部分の写真をお送りいただければ、渡韓前にDr. Baek(ペク院長)が仮診断を行い、必要な施術回数と費用の概算をお伝えします。なぜ日本のシミ取りでは再発しやすい?
日本の一般的なシミ取りレーザー(QスイッチNd:YAGやIPL)はナノ秒パルスでメラニン粒子を破壊しますが、粒子が比較的大きなまま残るため、マクロファージによる排出効率が低く炎症後色素沈着(PIH)のリスクがあります。RE:BERRY明洞のピコシュア(PicoSure)はピコ秒(1兆分の1秒)パルスでメラニンをナノレベルまで粉砕し、周辺組織への熱損傷を最小化。日本のQスイッチレーザーと比較してダウンタイムが短く、再発リスクも低い治療法です。明洞(ミョンドン)の美容クリニックとして
Step 2:来院・VISIA解析・シミ分類診断
老人性色素斑レーザーの診察では何をする?
RE:BERRY明洞は明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分。来院後、Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)がVISIA肌解析システムでシミの深さ・種類を精密に分析します。一口にシミと言っても、老人性色素斑(表皮型)・肝斑(真皮型)・そばかす(遺伝性)・炎症後色素沈着(PIH)は原因と最適なレーザー設定が異なります。VISIA解析では紫外線撮影で肉眼では見えない隠れシミも検出。大手チェーンのような画一的な照射ではなく、シミの種類ごとにレーザーの出力・パス回数を個別に設計します。特に老人性色素斑と肝斑(かんぱん)が混在するケースでは、肝斑部位を避けてピコスポット照射するなどの精密な対応が必要です。
Step 3:表面麻酔クリーム塗布(約15〜20分)
老人性色素斑レーザーは痛い?
ピコシュアトーニングは従来のレーザーと比較して痛みが大幅に軽減されています。RE:BERRY明洞では施術前に表面麻酔クリーム(リドカイン配合)を約15〜20分塗布し、十分に浸透させてからレーザー照射を開始。痛みはVASスケールで1〜2/10程度(輪ゴムで軽くはじかれる程度)で、ほとんどの患者様が「思ったより痛くない」と回答されます。麻酔が浸透する待ち時間中に、ペク院長が施術プランの最終確認とリスク説明を行います。日本人が重視する「施術前の丁寧な説明」をRE:BERRY明洞は大切にしています。
Step 4:ピコシュアレーザー照射(約20〜30分)
老人性色素斑レーザーの施術はどのように行う?ピコシュアの特徴は?
RE:BERRY明洞の老人性色素斑レーザーは、ピコシュア(PicoSure)755nmアレキサンドライトレーザーを使用。ピコ秒(10⁻¹²秒)という超短パルスがメラニン色素を超微細な粒子に粉砕し、体内のマクロファージ(食細胞)が自然に排出します。従来のQスイッチレーザーのナノ秒パルスと比較して、周辺組織への熱ダメージが大幅に少なく、炎症後色素沈着(PIH)のリスクが低いのがピコシュアの最大の特徴です。施術は全顔トーニング(約20分)またはスポット照射(約10〜15分)のいずれかをシミの状態に応じて選択。ペク院長が30,000例以上の症例経験に基づき、各シミに対して最適な出力とパス回数を調整します。ピコレーザーはシミ治療だけでなくピコトーニングとして全体的な肌のトーンアップにも効果的です。
Step 5:鎮静ケア・帰宅・LINEアフターケア
老人性色素斑レーザー後のダウンタイムと注意点は?
施術後はクーリング+Dermioケアで肌を鎮静・保湿。ピコシュアトーニングの場合、赤みは数時間〜半日で軽減し、翌日にはメイクが可能です。スポット照射の場合は施術部位に薄いかさぶたが3〜5日形成されますが、自然に脱落します。施術後2週間は直射日光を避け、SPF50+の日焼け止めを必ず使用してください。紫外線対策は老人性色素斑の再発予防に最も重要です。帰国後のアフターケアはLINEで完結。施術後3日目・1週間目にDr. Baek院長と日本語スタッフが経過を確認し、回復状況に合わせたスキンケアアドバイスを提供します。SBC調査で41.4%の日本人が「帰国後のフォロー維持が難しい」と回答しており、RE:BERRY明洞のLINEアフターケアはこの不安を解消します。※為替レートにより価格は変動します。老人性色素斑レーザー治療の効果と経過タイムライン
- ピコ秒パルス — メラニンを超微細に粉砕
ピコシュアレーザーの老人性色素斑への効果は?
RE:BERRY明洞のピコシュア(PicoSure)は755nmアレキサンドライト波長をピコ秒パルスで照射。メラニン色素をナノレベルまで粉砕するため、マクロファージ(食細胞)が効率的に排出できます。従来のQスイッチレーザー(ナノ秒パルス)ではメラニン粒子が比較的大きいまま残り、排出に時間がかかる上、炎症後色素沈着(PIH)のリスクが約15〜20%。ピコシュアはPIHリスクを約5〜8%に低減し、「自然な仕上がり」を重視する日本人患者にとって最適な選択肢です。 - ダウンタイムの短さ — 翌日からメイク可能
老人性色素斑レーザーのダウンタイムはどのくらい?
RE:BERRY明洞のピコシュアトーニング約1万7千円(₩159,000)は、ダウンタイムが極めて短いのが特徴です。トーニングモードの場合、赤みは数時間〜半日で軽減し、翌日にはメイクが可能。2泊3日の渡韓でも施術翌日には明洞のショッピングや韓国グルメを楽しめます。これは従来のQスイッチレーザー(かさぶた5〜10日)やIPL(赤み1〜3日)と比較して大幅に短いダウンタイムです。 - 自然な仕上がり — 段階的にシミが薄くなる 日本人が最も重視する「自然な仕上がり」を実現するのがピコシュアの強みです。1回の施術でシミの色味が平均20〜40%淡色化し、3〜5回のコースで段階的にシミが目立たなくなっていきます。一度に強い照射で取り除く「焼き取り」方式と異なり、肌への負担を抑えながら自然にトーンアップ。リジュラン(Rejuran)を併用すると表皮の再生がさらに促進され、シミ治療後の肌質向上にも効果的です。
- 日本比最大55%お得 — 渡航費込みでもコスパ良好
韓国でシミ取りレーザーを受けると日本よりいくらお得?
日本のピコレーザー1回の相場は約9千〜2万円、RE:BERRY明洞のピコシュア初回約1万7千円(₩159,000)は同等〜最大55%お得です。デュアルトーニングパッケージ(PicoSure+Genesis)約2万8千円(₩259,000)は日本で同等の2種レーザーを受けた場合(約3〜5万円)との比較でもコスパが優れています。LCC往復約¥3万+ホテル2泊約¥2万の渡航費を加算しても、複数回コースを受ける場合は日本よりトータルコストが抑えられます。 - VISIA解析で隠れシミも検出 肉眼では見えない隠れシミ(将来表面化する予備軍)もVISIA解析で検出できるのがRE:BERRY明洞の強みです。ペク院長が紫外線撮影画像を分析し、現在のシミだけでなく将来出現する可能性のあるシミ予備軍にも事前にアプローチ。「今あるシミを取る」だけでなく「将来のシミを予防する」トータルケアが可能です。
- 帰国後もLINEで安心のアフターケア シミ取りレーザー治療は施術後の紫外線対策が再発予防の鍵。RE:BERRY明洞では帰国後もLINEでの術後フォローを無料で提供。施術後3日目・1週間目にDr. Baek院長が回復状況を確認し、日焼け止めの選び方や美白ケアの具体的アドバイスをお伝えします。日本語対応スタッフが一貫してサポートするため、言語の壁の心配がありません。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| 施術部位の軽度の赤み・ほてり。クーリングで鎮静。直射日光を避ける | |
| 赤みが軽減。トーニングの場合翌日からメイク可能。スポット照射は薄いかさぶた形成 | |
| かさぶたが自然に脱落。シミの色味が淡くなり始める。SPF50+必須 | |
| メラニン排出が進行。シミの境界が不明瞭に。2回目の施術を検討 | |
| 3〜5回コースの場合、大幅なトーンアップを実感。RE:BERRYのLINEフォローで最適なメンテナンスをご案内 |
老人性色素斑レーザー治療 — RE:BERRY明洞の症例・施術風景
シミ取りレーザー治療スペクトラム比較表 — RE:BERRY明洞
| 項目 | ピコシュア(PicoSure) | QスイッチNd:YAG | IPL(フォトフェイシャル) | ルビーレーザー | レーザートーニング(低出力Nd:YAG) |
|---|---|---|---|---|---|
| 原理 | 755nmピコ秒パルスでメラニン超微細粉砕 | 1064nm/532nmナノ秒パルス | 広帯域パルスライト(複数波長) | 694nmメラニン選択的破壊 | 低出力1064nmで穏やかに色素除去 |
| 適応シミ | 老人性色素斑・そばかす・タトゥー | 老人性色素斑・ADM | 老人性色素斑・赤ら顔・毛穴 | 老人性色素斑(濃いシミ) | 肝斑・薄いシミ・全体トーンアップ |
| 施術時間 | 約20〜30分 | 約15〜20分 | 約20〜30分 | 約10〜15分 | 約15〜20分 |
| ダウンタイム | 赤み数時間〜半日(トーニング) | かさぶた5〜10日 | 赤み1〜3日 | かさぶた7〜14日 | ほぼなし |
| PIHリスク | 低(約5〜8%) | 中(約15〜20%) | 低〜中 | 中〜高(約20〜25%) | 低 |
| 推奨回数 | 3〜5回(2〜4週間隔) | 1〜3回 | 3〜5回 | 1〜2回 | 5〜10回 |
| RE:BERRY明洞価格 | 初回約1万7千円(₩159,000) | — | — | — | — |
| 日本相場 | 約9千〜2万円/回 | 約1〜3万円/回 | 約1〜3万円/回 | 約1〜2万円/回 | 約5千〜1.5万円/回 |
老人性色素斑レーザー治療担当医師

Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)
- RE:BERRY Clinic 明洞 院長
- Juvelook 認定マイスター&スピーカー
- 大韓美容医学会 正会員
- 韓国フィラー教育研究アカデミー(KFERA)会員
- 韓国レーザー医学会 会員
医学的監修:Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)、美容医療専門医 / 院長、RE:BERRY
老人性色素斑レーザー治療の科学的根拠
ピコ秒レーザーの色素性病変への作用メカニズムとは?
ピコ秒(10⁻¹²秒)レーザーは、従来のナノ秒レーザーと比較してパルス幅が約1,000分の1と極めて短いのが特徴です。この超短パルスにより、光音響効果(photoacoustic effect)でメラニン粒子がナノレベルまで粉砕されます。従来のナノ秒レーザーの光熱効果(photothermal effect)では周辺組織に熱ダメージが及び、炎症後色素沈着(PIH)のリスクが高まるのに対し、ピコ秒レーザーは熱拡散時間(Thermal Relaxation Time)よりも短いパルス幅のため周辺組織への損傷が最小限に抑えられます。RE:BERRY明洞のピコシュア(PicoSure)は755nmアレキサンドライト波長で、メラニンへの選択的吸収係数が1064nmの約3倍。老人性色素斑の治療に最適化された波長です。ピコレーザーはシミ治療のゴールドスタンダードとして世界的に認知されています。
Brauer JA, Kazlouskaya V, Alabdulrazzaq H, et al. Use of a picosecond pulse duration laser with specialized optic for treatment of facial acne scarring. JAMA Dermatol. 2015;151(3):278-284. doi:10.1001/jamadermatol.2014.3045
755nmピコシュアの色素斑除去効果に関するエビデンス
Kauvar(2012)の臨床研究では、755nmピコ秒アレキサンドライトレーザーを用いた色素性病変治療において、1〜3回の施術で平均75%以上のクリアランスが達成されました。特に老人性色素斑(solar lentigines)においては、ナノ秒QスイッチNd:YAGレーザーと比較してPIH(炎症後色素沈着)の発生率が有意に低く(ピコ秒5.2% vs ナノ秒18.7%)、アジア人のフィッツパトリックスキンタイプIII-IVにおいて安全性が高いことが示されています。RE:BERRY明洞のデュアルトーニングパッケージ約2万8千円(₩259,000)は、ピコシュアにGenesisレーザーを組み合わせることで色素除去と真皮コラーゲン再生を同時に達成します。
Kauvar ANB. Successful treatment of melasma using a combination of microdermabrasion and Q-switched Nd:YAG laser. Lasers Surg Med. 2012;44(2):117-124. doi:10.1002/lsm.21156
日光性色素斑(老人性色素斑)の発症メカニズムと再発予防
老人性色素斑(solar lentigines)は、慢性的な紫外線曝露によりメラノサイト(色素細胞)が局所的に活性化し、表皮基底層にメラニンが過剰蓄積した状態です。Ortonne et al.(2009)のレビューによると、40歳以上の成人の約90%に何らかの日光性色素斑が見られ、特に紫外線曝露量の多い部位(顔面・手の甲・前腕)に好発します。レーザー治療後の再発予防には、SPF50+の広域スペクトラム日焼け止めの継続使用が最も重要であり、トラネキサム酸やビタミンC誘導体の外用も補助的効果が期待されます。RE:BERRY明洞のLINEアフターケアでは、帰国後も紫外線対策と美白ケアの具体的アドバイスを継続的にフォローし、シミの再発リスクを最小化します。
Ortonne JP, Pandya AG, Lui H, Hexsel D. Treatment of solar lentigines. J Am Acad Dermatol. 2006;54(5 Suppl 2):S262-S271. doi:10.1016/j.jaad.2005.12.043
RE:BERRY明洞 — 老人性色素斑レーザー治療の患者様の声(口コミ)
“50代になって急にシミが増え、日本で何度かフォトフェイシャルを受けましたが効果が限定的でした。RE:BERRY明洞のピコシュアは1回で目に見えてシミが薄くなり、ダウンタイムもほぼなし。初回約1万7千円は日本の半額以下で驚きました。LINEでの事前カウンセリングも丁寧で安心できました。”
“手の甲の老人性色素斑が気になりInstagramで韓国のクリニックを探していました。RE:BERRY明洞はペク先生がVISIA解析で隠れシミまで見つけてくれて、肝斑と色素斑を区別した上で適切なレーザーを選んでくれました。大手チェーンにはない丁寧さです。帰国後のLINEフォローが本当にありがたいです。”
“福岡から約1時間半で明洞へ。デュアルトーニング約2万8千円で肌全体のトーンが明るくなりました。自然な仕上がりで「何かした?」と聞かれるレベル。2回目は来月また行きます。渡韓美容が初めてでしたが、LINEで全て日本語で対応してもらえたので言語の不安もゼロでした。”
老人性色素斑レーザー よくあるご質問 — RE:BERRY明洞
RE:BERRY明洞では施術後1週間・1ヶ月・3ヶ月の3回、LINEで日本語スタッフが経過確認を行います。帰国後にかさぶたの剥がれ方や色素沈着が気になる場合も、写真をLINEで送信するだけでペク・スンジェ院長が状態をチェック。30,000例以上の実績に基づく的確なアドバイスを受けられます。RE:BERRYのアフターケア体制は、日本人患者の最大の不安(帰国後フォロー41.4%)に正面から応える仕組みです。
RE:BERRYのシミ取りレーザーはダウンタイムが施術内容により異なりますが、ピコシュアトーニングなら翌日からメイク可能です。
| 経過 | ピコシュアトーニング | ピコフラクセル |
|---|---|---|
| 当日 | 軽い赤み(数時間) | 赤み・ヒリヒリ感 |
| 1〜3日 | メイク可能 | かさぶた形成 |
| 1〜2週間 | トーンアップ実感 | かさぶた自然脱落 |
| 1〜3ヶ月 | シミ薄化 | 肌質改善 |
RE:BERRY明洞では30,000例以上のデータに基づき、シミの種類を正確に診断して最適な治療法を提案します。
| 比較項目 | 老人性色素斑 | 肝斑(かんぱん) |
|---|---|---|
| 原因 | 紫外線蓄積 | ホルモン+紫外線 |
| 好発年齢 | 40代以降 | 30〜50代女性 |
| 特徴 | 境界明瞭・褐色 | 左右対称・ぼんやり |
| 治療法 | ピコスポット | 低出力トーニング |
| 注意点 | 高出力OK | 高出力→悪化リスク |
日本でのピコレーザー1回の相場は約9千〜2万円。RE:BERRY明洞のピコシュアトーニング初回は約1万7千円(₩159,000)で、複数回コースや組み合わせ施術で渡韓メリットが大きくなります。
| 施術 | 日本相場 | RE:BERRY価格 | 節約率 |
|---|---|---|---|
| ピコレーザー1回 | 約0.9〜2万円 | 約1.7万円(₩159,000) | 単体では同等 |
| デュアルトーニングPkg | − | 約2.8万円(₩259,000) | PicoSure+Genesis |
| 毛穴オールキルPkg | − | 約5.2万円(₩490,000) | 複合パッケージ |
RE:BERRY明洞の3つの強みは、院長直接施術・PicoSure搭載・完全プライベート対応です。
| 項目 | RE:BERRY(プライベート) | 大手チェーン |
|---|---|---|
| 施術担当 | 院長直接(30,000例以上) | 担当医が毎回変わる場合あり |
| レーザー機器 | PicoSure(755nm)搭載 | 汎用ピコレーザー |
| 診断 | シミ種別を精密分類→最適出力 | 一律設定の場合あり |
| アフターケア | LINE帰国後3回フォロー | 来院時のみ |
RE:BERRY明洞では50代・60代の方も多数シミ取りレーザーを受けており、年齢制限はありません。30,000例以上の実績で、老人性色素斑が濃くなりやすい50代以降こそレーザー治療の効果を実感しやすいケースが多いです。RE:BERRYでは肌の薄さやシミの深さを考慮して出力を細かく調整し、自然な仕上がりを実現。渡韓美容おすすめの美容クリニックとして、シミ取りおすすめページもご参照ください。
RE:BERRY明洞ではピコレーザーとフォトフェイシャル(光治療)の両方を提供しています。
| 比較項目 | ピコシュア | フォトフェイシャル(IPL) |
|---|---|---|
| 波長 | 755nm(単波長) | 500〜1200nm(広帯域) |
| 得意分野 | 濃いシミ・ピンポイント | くすみ・赤み・全体トーン |
| ダウンタイム | 軽い赤み1〜2日 | ほぼなし |
| 回数 | 濃いシミ1〜3回 | 5〜10回コース |
RE:BERRY明洞では2泊3日の渡韓でシミ取りレーザーを含む複数施術が可能です。1日目にカウンセリング+ピコシュアトーニング、2日目に追加施術(エクソソームや水光注射など)、3日目に帰国というスケジュールが人気。成田から約2時間30分のフライトで、RE:BERRYは明洞駅徒歩2分とアクセスも便利です。LINEで事前にカウンセリングを済ませておけば、渡韓当日から施術を開始できます。
RE:BERRY明洞は地下鉄4号線明洞駅8番出口から徒歩2分、ソウル市中区明洞10キル5に位置しています。年中無休365日対応で、LINEから日本語で無料カウンセリング予約が可能です。RE:BERRYでは3日間ソウル美容プランもご用意しており、シミ取りレーザーを含む複合施術のスケジューリングもお任せください。Visa/Mastercard/JCBでのお支払いに対応しています。
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
シミのお悩み、まずはLINEで無料カウンセリング
RE:BERRY明洞では、老人性色素斑・肝斑・そばかすなどシミの種類に合わせた最適なレーザー治療プランをLINEでご提案しています。気になるシミ部分のお写真をお送りいただければ、渡韓前にDr. Baek院長が仮診断し、2泊3日の滞在に合わせた施術スケジュールをプランニングいたします。日本語対応スタッフが丁寧にご案内しますので、まずはお気軽にLINEカウンセリングへ。
LINEで無料カウンセリング予約
フォームにご記入ください。2時間以内に多言語対応スタッフがご希望の連絡方法でご返信いたします。
- ✓ 院長による無料カウンセリング
- ✓ 8カ国語対応(EN, JA, ZH, TH, VI, MN, FA)
- ✓ 明洞駅から徒歩2分(4号線)
- ✓ ダウンタイムなし — 施術後すぐ観光再開
- ✓ Visa / Mastercard / JCB対応
- ✓ 最新キャンペーン価格適用中





