
エラボトックス(Masseter Botox) 韓国明洞で叶える自然な小顔ライン
エラボトックス(咬筋ボトックス)は、発達した咬筋にボツリヌストキシンA型を注入することで、エラ張りを改善しナチュラルなVラインを実現する韓国美容の代表的施術です。RE:BERRY明洞(ミョンドン)ではDr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)が一人ひとりの咬筋の厚さ・形状・噛み癖を精密に分析し、左右対称で自然な仕上がりを設計。2024年には約44万人の日本人が渡韓美容を経験しており、エラボトックスは小顔施術として最もリピート率の高い施術の一つです。明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分、LINE日本語カウンセリングで事前相談から始められます。日本語対応の美容クリニックです。
韓国明洞のエラボトックス(小顔ボトックス)とは?
RE:BERRY明洞のエラボトックス(Masseter Botox)は咬筋への注入で自然な小顔Vラインを実現。日本のエラボトックス相場(¥3〜8万)と比較して33〜65%お得。アラガン製ボツリヌストキシン使用、ペク・スンジェ院長が直接施術、帰国後もLINEアフターケア対応。効果は4〜6週間で現れ、4〜6ヶ月持続。明洞(ミョンドン)の美容クリニックとして
エラボトックスの施術フロー — RE:BERRY明洞の5ステップ

Step 1:LINEカウンセリング(来院前・無料)
エラボトックスの相談はどうやって始める?
RE:BERRY明洞のエラボトックスは、LINEでの日本語カウンセリングから始まります。日本語対応スタッフがエラ張りの状態をヒアリングし、正面・斜め45度の写真をお送りいただくことで、Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)が事前に咬筋の発達度合いを確認します。歯ぎしりや食いしばり癖の有無も重要な診断情報です。エラボトックスだけでなく、二重あごリフティングやあごフィラーとの組み合わせでさらにシャープなVラインを目指すプランもこの段階で検討します。カウンセリングは完全無料です。エラボトックスに使う薬剤は?
RE:BERRY明洞ではアラガン社製ボトックスビスタ(FDA認証、世界シェアNo.1)を使用しています。韓国製ボツリヌストキシン(ナボタ・ボツラックス等)より効果の安定性と持続期間に優れ、30年以上の臨床実績があります。美容皮膚科で受けられる施術です。
Step 2:来院・診察・咬筋分析
エラボトックスの診察では何を確認する?
RE:BERRY明洞は明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分。来院後、ペク・スンジェ院長が直接診察を行います。咬筋の大きさ・厚さ・左右差を触診で確認し、歯を食いしばった状態での筋肉の盛り上がりを詳細に分析。一人ひとりの筋肉量と骨格に基づいて最適な注入量(50〜100U)と注入ポイント(通常3〜5箇所/片側)を設計します。「自然な輪郭を維持しながらエラ張りだけを解消する」RE:BERRY明洞の設計は、大手チェーンの一律注入とは異なるオーダーメイドアプローチです。ヒアルロン酸フィラーとの組み合わせでフェイスラインの凹凸を整えることも検討できます。
Step 3:アイシング・消毒・準備(約5分)
エラボトックスは痛い?
エラボトックスの注射は極細針(30〜32G)を使用し、痛みは軽い圧迫感程度です。RE:BERRY明洞では注入部位にアイスパックを約5分間当てて冷却し、さらに痛みを軽減します。咬筋は皮膚からやや深い位置にあるため、額や目尻のシワボトックスよりも針の到達深度は深くなりますが、極細針のためほとんどの方が「思ったより痛くなかった」と感じます。麻酔クリームは通常不要ですが、痛みに敏感な方にはリクエストに応じて対応します。ポテンツァ(Potenza)初回約2万7千円(₩249,000)とのセットで肌質改善も同日に行えます。
Step 4:エラボトックス注入(約5分)
エラボトックスの施術時間はどのくらい?
RE:BERRY明洞のエラボトックスは両側で約5分と非常に短時間で完了します。ペク院長は咬筋の走行方向に沿って片側3〜5ポイントに分割注入し、左右対称性を確保。一度に大量を注入するのではなく、各ポイントに少量ずつ正確に注入することで「たるみ」のリスクを最小化します。注入後は軽くマッサージして薬剤を均一に分散させます。「やりすぎない自然な仕上がり」を最優先にしており、初回は保守的な50Uで開始し、2週間後にLINEで効果を確認してから必要に応じて追加を検討するのがRE:BERRY明洞の方針です。
Step 5:注意事項説明・帰宅・LINEアフターケア
エラボトックス後の注意点は?
エラボトックス後は施術部位を揉まないこと、硬い食べ物(するめ・ガム等)を2週間控えること、当日のサウナ・激しい運動を避けることが重要です。RE:BERRY明洞ではこれらの注意事項を日本語の説明書でお渡しします。ダウンタイムはほぼゼロで、注射痕の赤みは数時間で消失、直後からメイク可能です。小顔効果は4〜6週間かけて徐々に現れます。帰国後のアフターケアはLINEで完結。施術後4週間の時点で小顔効果の経過写真をお送りいただければ、ペク院長が仕上がりをチェックします。SBC調査では41.4%の日本人が「帰国後のアフターケアが不安」と回答しており、RE:BERRY明洞のLINEフォローがこの最大の不安を解消します。※為替レートにより価格は変動します。エラボトックスの効果と経過タイムライン
- 自然な小顔Vライン — 咬筋縮小メカニズム
エラボトックスでどうやって小顔になる?
エラボトックスの主成分ボツリヌストキシンA型は、咬筋(masseter muscle)の神経筋接合部でアセチルコリンの放出を阻害し、筋肉の「廃用性萎縮」を誘導します。RE:BERRY明洞のエラボトックス50Uは4〜6週間で咬筋体積が減少し、正面から見たフェイスラインがシャープなVラインに変化。骨格を削る手術とは異なり、筋肉のボリュームだけを自然に減少させるため「やった感」が出にくく、日本人が最も重視する「自然な仕上がり」を実現できます。糸リフト(スレッドリフト)との併用でリフトアップ効果も加えられます。渡韓美容で注目されている施術の一つです。 - 食いしばり・歯ぎしり改善 — 美容+健康の一石二鳥
エラボトックスは歯ぎしりにも効果がある?
エラボトックスは美容目的だけでなく、夜間の歯ぎしり(ブラキシズム)や日中の食いしばり(クレンチング)の改善にも効果があります。RE:BERRY明洞では咬筋の過活動による顎関節症状の緩和を目的とした注入も行っており、咬筋50Uの注入後2〜4週間で噛む力が適度に弱まり、歯ぎしりによる歯の磨耗や頭痛が軽減されます。美容+健康の両方に効果があるのがエラボトックスの魅力です。 - ダウンタイムほぼゼロ — 施術直後から日常生活OK
エラボトックス後すぐに外出できる?
RE:BERRY明洞のエラボトックスは施術時間わずか約5分、ダウンタイムはほぼゼロ。注射痕の赤みは数時間で消え、直後からメイク可能です。2泊3日の渡韓スケジュールでも施術後すぐに明洞のショッピングや食事を楽しめます。帰国便に影響が出ることは一切ありません。 - 繰り返しで持続期間が延長 — 賢いメンテナンス RE:BERRY明洞のエラボトックスは1回の施術で4〜6ヶ月持続。さらに2〜3回継続注入すると咬筋が「学習」し、筋肉の再発達が抑えられることで持続期間が延びます。最終的には年1〜2回のメンテナンスで小顔ラインを維持できるようになります。LINEアフターケアで次回の最適タイミングもご案内します。
- Vラインコンビネーション — 総合的なフェイスライン改善
エラボトックス以外にVラインを作る方法は?
エラボトックスだけではカバーしきれないフェイスラインの悩み(二重あご・あごの後退・たるみ)には、RE:BERRY明洞の総合Vラインアプローチが有効です。二重あごリフティング(GOOP 10cc+インモード+Berry Slim・約12万3千円/₩1,150,000)でダブルチンを解消し、あごフィラーであご先を整え、エラボトックスでエラ張りを改善。カウンセリングで医師が肌状態と骨格を診断し、最適な組み合わせを判断します。 - 帰国後もLINEで安心のアフターケア RE:BERRY明洞では帰国後もLINEでの術後フォローを無料で提供しています。エラボトックスの小顔効果が安定する4〜6週間後に経過写真をお送りいただければ、ペク院長が仕上がりを確認。もし左右差が気になる場合は次回渡韓時に微調整対応も可能です。日本語対応スタッフがカウンセリングから施術、アフターケアまで一貫してサポートします。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| 注射痕の軽い赤みのみ(数時間で消失)。メイク可能、すぐに明洞散策OK | |
| 噛む力がやや弱まるのを実感。硬い食べ物は控える | |
| 小顔効果が目に見えて現れる。咬筋の縮小が進行しVラインが形成 | |
| 小顔効果のピーク。正面・斜めからのフェイスラインが最もシャープに | |
| 効果が徐々に薄れ始める。LINEフォローで次回メンテナンスの最適時期をご案内 |
エラボトックス 症例写真 — RE:BERRY明洞
小顔・Vライン施術 スペクトラム比較表 — RE:BERRY明洞
| 項目 | エラボトックス | あごフィラー | 二重あごAll-Kill | LSCO糸リフト+鼻フィラー | Vラインリフティング |
|---|---|---|---|---|---|
| 対象 | エラ張り(咬筋) | あご先の短さ・後退 | 二重あご・もたつき | フェイスライン+鼻筋 | たるみ+輪郭 |
| 作用 | 筋肉縮小 | ボリューム追加 | 脂肪分解+引き締め | 物理的リフト+鼻形成 | コラーゲン新生+リフト |
| 施術時間 | 約5分 | 約15分 | 約60分 | 約40分 | 約60〜90分 |
| ダウンタイム | ほぼなし | 1〜2日軽度腫れ | 2〜3日腫れ | 3〜5日腫れ | 1〜3日赤み |
| 効果発現 | 4〜6週間 | 即時 | 2〜4週間 | 即時〜2週間 | 2〜4週間 |
| 持続期間 | 4〜6ヶ月 | 12〜18ヶ月 | 6〜12ヶ月 | 12〜18ヶ月 | 6〜12ヶ月 |
| RE:BERRY明洞参考価格 | LINEカウンセリング | 約4万9千円(₩460,000/Juvederm+口角ボトックスセット) | 約12万3千円(₩1,150,000) | 約8万5千円(₩790,000) | ウルセラ200s+ソフウェーブ100s+InMode 約20万9千円(₩1,950,000) |
エラボトックス 料金 — RE:BERRY明洞(2026年4月)
リップフィラー+口角ボトックスセット
- Juvederm リップフィラー 1cc
- 韓国プレミアム口角ボトックス
- 院長直接施術
- LINEアフターケア(帰国後フォロー含む)
人気コース(エラボトックス+Vラインパッケージ)
- LSCO糸リフト 2本
- Juvederm 鼻フィラー 1cc
- 韓国プレミアム バニーライン ボトックス
- 院長直接施術
- 帰国後LINEアフターケア
渡韓トータルVラインプラン
- 肌診断に基づくオーダーメイドプラン
- エラボトックス+フィラー+リフティング複合
- 滞在日数に合わせたスケジュール調整
- Dermio Care鎮静ケア込み
- 帰国後LINEアフターケア3ヶ月
エラボトックス担当医師

Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)
- RE:BERRY Clinic 明洞 院長
- Juvelook 認定マイスター&スピーカー
- 大韓美容医学会 正会員
- 韓国フィラー教育研究アカデミー(KFERA)会員
- 韓国肥満・美容治療学会(KOAT)認定
医学的監修:Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)、美容医療専門医 / 院長、RE:BERRY
エラボトックスの科学的根拠
咬筋ボツリヌストキシン注入のエビデンス
エラボトックスで咬筋が縮小するメカニズムは?
エラボトックス(咬筋ボツリヌストキシン注射)は、咬筋の運動神経終末に作用してアセチルコリンの放出を阻害し、筋肉の「廃用性萎縮(disuse atrophy)」を誘導する施術です。To et al.(2001)のランダム化比較試験では、咬筋肥大に対するボツリヌストキシン注射後3ヶ月で超音波計測による咬筋体積が有意に減少し、下顔面幅が平均3〜4mm縮小することが報告されています。RE:BERRY明洞ではペク院長がアラガン製ボトックスビスタを使用し、片側25U×2(合計50U)の精密分割注入で左右対称のVラインを設計。ボトックス注射全般と同じ作用機序ですが、エラボトックスは咬筋という大きな筋肉を標的にするため、最適な注入量の設計が特に重要です。To EW et al. A prospective study of the effect of botulinum toxin A on masseteric muscle hypertrophy with ultrasonographic and electromyographic measurement. Br J Plast Surg. 2001;54(3):197-200. doi:10.1054/bjps.2000.3526
繰り返し注入と長期効果
エラボトックスは何回で効果が安定する?
Kim et al.(2010)の研究では、咬筋へのボツリヌストキシン反復注入(3回以上)後、筋肉の再肥大が有意に抑制され、単回注入に比べて効果の持続期間が延長することが報告されています。RE:BERRY明洞では初回50Uで開始し、4〜6ヶ月間隔で2〜3回継続することで咬筋が学習し、最終的には年1〜2回のメンテナンスで小顔ラインを維持できるようになります。リフティング施術と組み合わせることで、エラ張り解消とたるみ改善を同時に達成するプランも可能です。Kim HJ et al. The effect of repetitive botulinum toxin A injections on masseter muscle reduction. Ann Plast Surg. 2010;64(4):437-440. doi:10.1097/SAP.0b013e3181b3e4d0
エラボトックスの安全性と副作用プロファイル
エラボトックスの安全性は?リスクはある?
咬筋ボツリヌストキシン注射は30年以上の臨床実績を持つ安全な施術ですが、リスクを正直にお伝えすることがRE:BERRY明洞のポリシーです。Ahn et al.(2019)のシステマティックレビューでは、咬筋ボトックスの主な副作用として一時的な噛む力の低下(施術後2〜4週間)、笑顔時の左右非対称(注入量の偏りが原因、2〜5%)、局所の軽度腫れ(数日で消失)が報告されています。重篤な合併症の発生率は0.1%未満です。RE:BERRY明洞ではペク院長が解剖学に基づいた精密注入を行い、初回は保守的な量で開始して副作用リスクを最小化しています。帰国後もLINEフォローで経過を確認します。水光注射(スキンブースター)との同日施術も安全性に問題ありません。Ahn KY et al. Botulinum toxin for masseter reduction: a review of the literature. Aesthetic Plast Surg. 2019;43(5):1405-1413. doi:10.1007/s00266-019-01379-z
RE:BERRY明洞 — エラボトックスの患者様の声(口コミ)
“日本でエラボトックスを6万円で受けていましたが、RE:BERRY明洞では半額以下でした。しかもペク先生が咬筋の左右差を細かく見て注入量を調整してくれて、4週間後に友達から「痩せた?」と聞かれるくらい自然な小顔効果でした。LINEで経過写真を送ったらすぐに返信をもらえて安心。”
“食いしばり癖がひどくてエラが張っていたのですが、RE:BERRY明洞のエラボトックスで見た目と肩こりの両方が改善しました。施術は本当に5分程度で、痛みもほとんどなし。帰国後2ヶ月で「フェイスラインが変わった」と実感できました。”
“福岡から1時間半で来られるので、3回目のリピートです。最初は不安でしたが、LINEで日本語相談できるのが決め手でした。エラボトックスを繰り返すうちに持続期間が延びて、今は年1回のメンテナンスで十分になりました。”
“韓国旅行のついでにエラボトックスを受けました。明洞駅から歩いて2分で到着、施術5分、終わったらすぐに明洞で買い物。こんなに気軽なのに効果は4ヶ月以上続いて、コスパ最高です。次回はリフティングも相談したいです。”
エラボトックス よくあるご質問 — RE:BERRY明洞
RE:BERRY明洞では施術後2週間・4週間・3ヶ月の3段階でLINEによる無料アフターケアを実施しています。41.4%の日本人が不安と回答した帰国後フォローを完全カバーし、小顔効果の経過写真をお送りいただくだけでペク院長がチェック。
| フォロー時期 | 確認内容 | 対応 |
|---|---|---|
| 2週間後 | 効果発現開始確認 | LINE写真 |
| 4週間後 | 小顔効果ピーク確認 | 追加注入要否判断 |
| 3ヶ月後 | 維持状態確認 | 次回メンテナンス案内 |
RE:BERRY明洞のエラボトックスは副作用発生率0.1%未満のアラガン製を使用し、安全性を最優先にしています。万が一の術後トラブル(噛む力の一時低下・左右差など)も帰国後LINEで写真を送れば24時間以内にペク院長が確認。日本語スタッフが一貫対応で、必要に応じて追加注入プランもご案内します。
RE:BERRY明洞のエラボトックス50Uは4〜6ヶ月持続し、3回の継続注入で咬筋の「廃用性萎縮」が定着します。その後は年1〜2回のメンテナンスで小顔ラインを維持可能。LINEで最適な再渡韓タイミングをリマインドします。
| 回数 | 効果 | 推奨間隔 |
|---|---|---|
| 初回 | 咬筋縮小開始(2〜4週間後) | — |
| 2回目 | 小顔効果安定 | 4〜6ヶ月後 |
| 3回目以降 | 廃用性萎縮定着 | 年1〜2回 |
RE:BERRY明洞のエラボトックス50Uは約3千円〜(₩29,000〜)。日本のエラボトックス相場は約3万〜8万円で、約62〜96%の節約になります。
| 施術 | 日本相場 | RE:BERRY明洞 | 節約率 |
|---|---|---|---|
| エラボトックス50U | 約3万〜8万円 | 約3千円(₩29,000) | 約62〜96% |
| エラ+あごフィラーセット | 約15万〜25万円 | 約4万2千円(₩390,000) | 約72〜83% |
RE:BERRY明洞では初回50U(片側25U)の保守的な用量で開始し、過剰注入によるたるみリスクを回避しています。副作用発生率0.1%未満のアラガン製を使用し、4週間後にLINEで効果確認→必要時のみ追加の方針で安全性最優先。エラボトックスの安全性について詳しくはこちら。自然な仕上がりが口コミでも高評価です。
RE:BERRY明洞のペク院長は年間30,000症例以上の実績があり、エラボトックスは骨格診断に基づく注入量の個別最適化が特徴です。
| 比較項目 | RE:BERRY明洞 | 日本大手チェーン |
|---|---|---|
| 施術者 | 院長直接+骨格診断 | 担当医が異なることも |
| 使用製剤 | アラガン製正規品 | クリニックにより異なる |
| 料金(50U) | 約3千円(₩29,000) | 約3万〜8万円 |
RE:BERRY明洞ではエラボトックス(咬筋縮小)とVラインリフティング(あご先延長でVライン形成)は作用が異なり、約70%の方に併用を推奨しています。エラボトックス約3千円(₩29,000)+あごフィラー1cc約4万2千円(₩390,000)のセットで理想的な小顔ラインを実現。おすすめの渡韓美容プランです。
RE:BERRY明洞のエラボトックス50Uでは日常の食事に支障はありません。施術後約2〜4週間は硬い食べ物(するめ・ガム等)を控えていただきますが、通常の食事は問題なく可能。噛む力の低下は一時的で自然に回復します。エラボトックスの持続期間も参考にしてください。
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
エラボトックス、まずはLINEで無料カウンセリング
RE:BERRY明洞では、あなたの咬筋の状態に合わせた最適なエラボトックスプランをご提案しています。正面・斜め45度の写真をLINEでお送りいただければ、ペク院長が事前に咬筋の発達度合いを確認し、2泊3日の滞在に合わせたスケジュールをプランニングいたします。強引なアップセルは一切行いません。自然な小顔ラインを目指すカウンセリングから始めましょう。
LINEで無料カウンセリング予約
フォームにご記入ください。2時間以内に多言語対応スタッフがご希望の連絡方法でご返信いたします。
- ✓ 院長による無料カウンセリング
- ✓ 8カ国語対応(EN, JA, ZH, TH, VI, MN, FA)
- ✓ 明洞駅から徒歩2分(4号線)
- ✓ ダウンタイムなし — 施術後すぐ観光再開
- ✓ Visa / Mastercard / JCB対応
- ✓ 最新キャンペーン価格適用中







