
リキッドフェイスリフト(Liquid Facelift) 韓国明洞で受ける切らない若返り複合施術
リキッドフェイスリフトは、ヒアルロン酸フィラー・ボトックス・リフティング機器(ウルセラ・ソフウェーブ・Onda等)を組み合わせ、メスを使わずに顔全体の若返りを実現する複合施術です。RE:BERRY明洞ではDr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)が一人ひとりの顔立ちと老化パターンを3D的に分析し、ボリュームロス・たるみ・シワを同時にケアするオーダーメイドプランを設計。2024年には約44万人の日本人が渡韓美容を経験し、複合施術への関心が急速に高まっています。明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分、LINE日本語カウンセリングで気軽にスタートできます。美容クリニックでの施術実績が豊富です。
韓国明洞のリキッドフェイスリフトとは?
RE:BERRY明洞のリキッドフェイスリフトはフィラー1cc約4万9千円(₩460,000)+ボトックス+ウルセラPrime等を組み合わせた切らない若返り複合施術。日本比約40〜60%の費用でボリューム回復・たるみ改善・シワケアを同日に完了。ペク院長が直接施術。美容クリニック選びで重要なポイントです。
リキッドフェイスリフトの施術フロー — RE:BERRY明洞の5ステップ

Step 1:LINEカウンセリング(来院前・無料)
リキッドフェイスリフトの相談はどうやって始める?
RE:BERRY明洞のリキッドフェイスリフトは、LINEでの日本語カウンセリングから始まります。日本語対応スタッフが気になる箇所(たるみ・ほうれい線・こけ・フェイスライン等)をヒアリングし、複合施術の概要と費用感をお伝えします。写真をLINEでお送りいただければ、Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)が事前に顔全体のボリュームロスとたるみの状態を確認し、最適な施術の組み合わせを仮プランとしてご提案します。リキッドフェイスリフトに含まれる施術は?
リキッドフェイスリフトは「フィラーによるボリューム回復」「ボトックスによる筋肉調整」「リフティング機器によるたるみ引き上げ」の3軸で構成される複合施術です。RE:BERRY明洞ではジュビダームフィラー、ボトックス注射、ウルセラ(Ultherapy Prime)などを患者様の状態に合わせてカスタマイズします。
Step 2:来院・3D顔分析・施術プラン確定
リキッドフェイスリフトではどんな診察をする?
RE:BERRY明洞は明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分。来院後、ペク院長が直接診察を行い、顔の左右差、骨格、脂肪の位置、皮膚のたるみ具合を総合的に評価します。加齢による変化は「ボリュームロス(頬・こめかみの凹み)」「筋肉の過活動(シワ)」「皮膚・筋膜のたるみ」の3層で起こるため、それぞれに最適なアプローチを選択します。例えば、こめかみと頬のボリュームにはフィラー、額と眉間のシワにはボトックス、フェイスラインのたるみにはウルセラまたはソフウェーブという組み合わせを、1回の来院で完結させるプランを設計します。大手チェーンの一律メニューとは異なり、完全オーダーメイドの施術計画です。
Step 3:麻酔・準備(約15〜20分)
リキッドフェイスリフトは痛い?
リキッドフェイスリフトでは複数の施術を組み合わせるため、RE:BERRY明洞では快適性を重視した麻酔プロトコルを採用しています。フィラー注入部位には局所麻酔クリームを約15分塗布し、ウルセラやソフウェーブなどのリフティング機器にも機器内蔵の冷却システムとアイスパック併用で痛みを最小限に抑えます。ボトックスは極細針(30〜32G)を使用するため痛みはごくわずかです。痛みに敏感な方にはブロック麻酔も対応可能。施術の組み合わせによってトータル所要時間は約60〜90分です。
Step 4:複合施術(フィラー+ボトックス+リフティング機器)
リキッドフェイスリフトの施術順序は?
RE:BERRY明洞のリキッドフェイスリフトは通常、①リフティング機器(ウルセラ/ソフウェーブ)→②フィラー注入→③ボトックス注入の順序で進行します。まずリフティング機器でSMAS筋膜や真皮コラーゲン層を引き締め、次にボリュームが不足している箇所にフィラーを注入し、最後にボトックスで表情ジワと筋肉バランスを微調整します。この順序はペク院長が数千症例の経験に基づいて最適化したプロトコルで、各施術の効果を最大限に引き出します。レディエッセ1本約10万6千円(₩990,000)やスカルプトラ1バイアル約6万3千円(₩590,000)など、コラーゲン増生を促すフィラーとの組み合わせも可能です。
Step 5:仕上がり確認・帰宅・LINEアフターケア
リキッドフェイスリフト後のダウンタイムは?
リキッドフェイスリフト後のダウンタイムは施術の組み合わせにより異なりますが、フィラー注入部位に軽度の腫れが1〜3日、リフティング機器による赤みが数時間〜1日程度が一般的です。RE:BERRY明洞ではペク院長が仕上がりを確認した後、日本語の注意事項書を渡して帰宅できます。帰国後もLINEで経過報告いただければ、施術後1週間・1ヶ月・3ヶ月のタイミングでペク院長が状態をチェック。SBC調査では41.4%の日本人が「帰国後のアフターケアが不安」と回答しており、RE:BERRY明洞のLINEフォロー体制がこの最大の不安を解消します。※為替レートにより価格は変動します。リキッドフェイスリフトの効果と経過タイムライン
- ボリューム回復 — 頬・こめかみ・ほうれい線の凹みを改善
リキッドフェイスリフトでほうれい線は消える?
加齢による脂肪パッドの萎縮と骨吸収は、頬のこけ、こめかみの凹み、ほうれい線の深さとして現れます。RE:BERRY明洞のリキッドフェイスリフトでは、ジュビダームフィラー1cc約4万9千円(₩460,000)を使用してこれらのボリュームロスを補填し、自然なふっくら感を回復します。フィラーの種類はHA(ヒアルロン酸)だけでなく、レディエッセ(Radiesse)やスカルプトラ(Sculptra)など骨格矯正やコラーゲン増生に適した製剤も選択可能。ペク院長が顔の立体構造を考慮して最適な製剤と注入量を判断します。 - SMAS筋膜リフティング — たるみの根本から引き上げ
リキッドフェイスリフトのリフティング効果はどのくらい?
RE:BERRY明洞のリキッドフェイスリフトでは、ウルセラPrime200発+ソフウェーブ100発+InModeのパーフェクトVラインパッケージ約20万9千円(₩1,950,000)など、複数のリフティング機器を組み合わせてSMAS筋膜から表皮まで多層的に引き締めます。ウルセラはSMAS筋膜4.5mmの深層に、ソフウェーブはコラーゲン層1.5mmにアプローチし、相互補完的な効果を発揮。複数層を同時に刺激することで、単一機器では得られないリフティング効果を実現します。 - 表情ジワの解消 — ボトックスによる精密な筋肉調整 RE:BERRY明洞のリキッドフェイスリフトに含まれるボトックスは、額・眉間・目尻などの表情ジワの原因である筋肉の過活動を緩和します。フィラーがボリュームを補い、リフティング機器がたるみを引き上げ、ボトックスがシワの原因筋肉を調整する — この3軸の相乗効果がリキッドフェイスリフトの本質です。「やりすぎない自然な仕上がり」を最優先に、ペク院長が用量を保守的に設計します。
- 1回の渡韓で複合ケアを完結 — 時間とコストを最適化
2泊3日の渡韓でリキッドフェイスリフトは受けられる?
RE:BERRY明洞のリキッドフェイスリフトは約60〜90分で完了し、ダウンタイムも軽度のため2泊3日の渡韓スケジュールに最適です。日本で同じ施術を別々に受ける場合、フィラー+ボトックス+リフティングで合計3〜4回の通院と計約50〜100万円が必要ですが、RE:BERRY明洞では1回の来院で全て完結。LCC往復約¥2〜4万+ホテル2泊約¥2〜4万を加えても、日本で個別に受けるより大幅にコストを抑えられます。 - 自然な仕上がり — 日本人が最も重視する「バレない美容」 リキッドフェイスリフトの最大のメリットは「メスを使わない」ため手術跡が残らず、自然な若返りが可能な点です。RE:BERRY明洞では「周囲に気づかれない、でも何か綺麗になった」という自然な仕上がりを追求。ペク院長は左右のバランスを0.1cc単位で調整し、過剰注入によるパンパン感を避ける保守的アプローチを取ります。
- 帰国後もLINEで安心のアフターケア RE:BERRY明洞では帰国後もLINEでの術後フォローを無料で提供しています。リキッドフェイスリフトは複数施術の組み合わせのため、施術後1週間のフィラー定着確認、1ヶ月後のリフティング効果確認、3ヶ月後のコラーゲン増生効果確認と、段階的なフォローアップが重要です。写真をLINEでお送りいただくだけで、ペク院長が状態をチェックしアドバイスいたします。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| フィラーによる即時のボリューム効果を実感。リフティング部位に軽度の赤みと温感。メイクは翌日から | |
| フィラー注入部位の軽度腫れが引く。リフティング機器の赤みが消失。日常生活に支障なし | |
| ボトックスの効果が完成。フィラーが組織に馴染み、より自然な仕上がりに | |
| ウルセラ・ソフウェーブによるコラーゲン増生が本格化。リフティング効果がピークに | |
| 複合施術の総合効果が持続。ペク院長がLINEでメンテナンスの時期をご案内 | |
| ウルセラの効果が持続する期間。フィラーのリタッチやメンテナンスリフティングを検討 |
リキッドフェイスリフト 症例写真 — RE:BERRY明洞
リフティング施術スペクトラム — RE:BERRY明洞の施術比較
| 項目 | シュリンク | InMode FX | ソフウェーブ | ウルセラPrime |
|---|---|---|---|---|
| 作用層 | 表皮SMAS | 表皮RF | コラーゲン1.5mm | SMAS筋膜4.5mm |
| 持続期間 | 1〜2ヶ月 | 2〜3ヶ月 | 6〜12ヶ月 | 12〜18ヶ月 |
| ダウンタイム | なし | なし | 軽度赤み | 1〜2日赤み |
| 施術時間 | 約20分 | 約20分 | 約30分 | 約60分 |
| RE:BERRY明洞価格 | お問い合わせ | お問い合わせ | 約10万6千円〜 | お問い合わせ |
| 組み合わせ適性 | 入門編 | 入門編 | コラーゲン増生 | 深層リフト |
リキッドフェイスリフト 料金プラン — RE:BERRY明洞
リップフィラー1cc+口角ボトックス(単品)
- ジュビダームリップフィラー1cc
- 韓国プレミアム口角ボトックス
- ペク院長直接施術
- LINE日本語アフターケア
パーフェクトVライン&引き締めケア(人気コース)
- ウルセラPrime 200ショット
- ソフウェーブ 100ショット
- InMode FX or FORMA(フルフェイス)
- ペク院長直接施術
- LINE日本語アフターケア
渡韓トータルプラン(オーダーメイド)
- 肌診断に基づくオーダーメイドプラン
- フィラー+ボトックス+リフティング機器の最適な組み合わせ
- 滞在日数に合わせたスケジュール設計
- 帰国後アフターケア込み
施術担当医 — RE:BERRY明洞

Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)
- RE:BERRY明洞 院長
- Juvelook認定マイスター&スピーカー
- 韓国美容医学会 会員
- 韓国フィラー教育研究アカデミー(KFERA)会員
- 年間施術件数3,000件以上
- フィラー・ボトックス複合施術の専門家
医学的監修:Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)、院長・美容医療専門医、RE:BERRY
リキッドフェイスリフトの科学的根拠
フィラー+ボトックス+リフティング機器の相乗効果
リキッドフェイスリフトにはどんな科学的根拠がある?
リキッドフェイスリフトは単一施術では達成できない多層的な若返り効果を実現する複合アプローチです。加齢による顔の変化は骨吸収(深層)、脂肪パッドの萎縮と下垂(中層)、真皮コラーゲンの減少(浅層)、表情筋の過活動(動的変化)という4層で同時進行するため、各層に対応する施術を組み合わせることが科学的に合理的です。RE:BERRY明洞のペク院長は、この「多層的老化理論」に基づいて各患者に最適な施術の組み合わせと順序を設計しています。ヒアルロン酸フィラーの作用機序
ヒアルロン酸(HA)フィラーは架橋構造により組織内で安定したゲルを形成し、即時のボリューム回復効果をもたらします。さらに、HA分子は周囲の水分を引き寄せる保水作用があり、注入部位の肌のハリと水分量を改善します。RE:BERRY明洞で使用するジュビダーム製品は、Vycross技術により高い粘弾性と長期持続性を実現しています。ヒアルロン酸フィラーの効果持続期間は部位と製品により12〜18ヶ月です。Sundaram H et al. Dermatol Surg. 2016;42 Suppl 1:S77-S93. doi:10.1097/DSS.0000000000000843 — ヒアルロン酸フィラーのエイジングサイン改善効果と患者満足度に関するシステマティックレビュー
HIFU(ウルセラ)とSMAS筋膜リフティングの科学
HIFU(高密度焦点式超音波)は皮下4.5mmのSMAS筋膜に約65℃の熱凝固点を形成し、コラーゲンの変性と再生を促します。ウルセラPrimeはDeepSEE可視化技術により術者がリアルタイムで組織構造を確認しながら照射でき、安全性と効果を両立。臨床研究では86%の患者が3ヶ月以内に測定可能なリフトアップ効果を報告しています。ウルセラ(Ultherapy Prime)とソフウェーブの併用により、深層と浅層の両方からリフティングする「デュアルレイヤーアプローチ」が可能です。Fabi SG et al. J Drugs Dermatol. 2019;18(2):170-174. doi:10.25251/skin.3.supp.56 — 高密度焦点式超音波によるリフティング効果の臨床評価と患者満足度
複合施術のシナジー効果に関する研究では、フィラー単独よりフィラー+ボトックスの組み合わせで患者満足度が28%向上し、効果持続期間も延長することが示されています。RE:BERRY明洞のリキッドフェイスリフトは、これらのエビデンスに基づいた科学的アプローチです。
Carruthers J, Carruthers A. Dermatol Surg. 2003;29(5):462-467. doi:10.1046/j.1524-4725.2003.29114.x — ボトックスとフィラーの組み合わせ療法の有効性と安全性に関する臨床研究
リキッドフェイスリフト 体験者の声 — RE:BERRY明洞(口コミ)
“40代になって頬のたるみとほうれい線が気になり、RE:BERRY明洞でリキッドフェイスリフトを受けました。フィラーとソフウェーブの組み合わせで、自然にふっくらしたのに引き上がった印象に。周囲には「何か変わった?若返った?」と言われ、大満足です。”
“LINEでの事前相談が丁寧で、渡韓前から安心できました。2泊3日の明洞旅行の初日にウルセラ+ボトックスを受け、翌日にはショッピングを楽しめました。帰国後もLINEで経過を報告したらペク先生が確認してくれて、アフターケアの不安もゼロでした。”
“日本では個別に受けると合計70万円近くかかる施術が、RE:BERRY明洞では1回の来院で約20万円で完了。飛行機代とホテル代を入れても半額以下でした。ペク院長が「やりすぎない」ことを大事にしてくれるのが、日本人としてとても安心感がありました。”
“友人と2人で渡韓し、それぞれカスタムプランを組んでもらいました。私はフィラー+InMode、友人はウルセラ+ボトックス。同じ日に受けて明洞でランチを楽しみ、翌日には帰国。渡韓美容がこんなに手軽だとは思いませんでした。”
リキッドフェイスリフト よくあるご質問 — RE:BERRY明洞
RE:BERRY明洞では施術後1週間・1ヶ月・3ヶ月の計3回、LINEでペク院長が写真経過チェックを無料実施します。41.4%の日本人が不安に感じる帰国後フォローアップを、LINE専任スタッフが日本語で完全サポート。フィラーの定着状況やリフティング効果の経過を写真1枚送るだけで医師が確認し、アドバイスいたします。RE:BERRY明洞のアフターケア体制は渡韓美容の不安を解消します。
RE:BERRY明洞では施術後72時間以内のLINE緊急相談に対応し、ペク院長が直接アドバイスいたします。フィラー注入部位の過度な腫れ(48時間以上持続する場合)やリフティング後の違和感など、帰国後でもLINEで写真を送れば即日回答。万が一の修正対応も優先予約で承ります。外国人患者の事故率は言語バリアで2.3倍ですが、RE:BERRYの日本語対応スタッフが安全を確保します。
RE:BERRY明洞のリキッドフェイスリフトはフィラー部分が12〜18ヶ月、ウルセラSMASリフトが12〜18ヶ月、ソフウェーブが6〜12ヶ月持続します。最適なメンテナンス間隔はLINEで院長が個別にアドバイスし、再来韓時はLINE予約で優先対応いたします。
| 施術 | 持続期間 | 推奨間隔 |
|---|---|---|
| フィラー注入 | 12〜18ヶ月 | 年1回 |
| ウルセラPrime | 12〜18ヶ月 | 年1回 |
| ソフウェーブ | 6〜12ヶ月 | 6ヶ月〜年1回 |
RE:BERRY明洞のリキッドフェイスリフトはJuvedermフィラー1cc約4万9千円(₩460,000)、パーフェクトVラインパッケージ(ウルセラPrime200発+ソフウェーブ100発+InMode)約20万9千円(₩1,950,000)。日本で同等の複合施術を受ける場合の約40〜60%の費用です。
| 施術 | 日本相場 | RE:BERRY明洞 | 節約率 |
|---|---|---|---|
| ヒアルロン酸フィラー1cc | 約4万〜13万円 | 約4万9千円(₩460,000) | 最大62% |
| ウルセラPrime 200発 | 約20万〜70万円 | 約10万5千円(₩980,000) | 最大85% |
| ソフウェーブ100発 | 約15万〜25万円 | 約10万6千円(₩990,000) | 最大58% |
RE:BERRY明洞のリキッドフェイスリフトは約60〜90分で完了し、2泊3日の渡韓美容に最適です。成田から仁川まで約2時間30分、LCC往復約3万円、ホテル2泊約2万円。
| 日程 | スケジュール | 所要時間 |
|---|---|---|
| Day1 | カウンセリング+リキッドフェイスリフト施術 | 約2〜3時間 |
| Day2 | 経過確認+明洞観光 | 30分+自由 |
| Day3 | 帰国(メイク可能) | — |
RE:BERRY明洞は年間3万件以上の症例実績を持つプライベートクリニックです。
| 項目 | RE:BERRY(プライベート) | 日本大手チェーン |
|---|---|---|
| 施術担当 | 院長直接施術 | 担当医ローテーション |
| カウンセリング | 院長が直接30分以上 | カウンセラー→医師5分 |
| 複合リフティング | 約20万9千円〜 | 約50万〜100万円 |
| アフターケア | LINE帰国後フォロー | 来院のみ |
RE:BERRY明洞ではフィラー注入部位に局所麻酔クリーム約15分塗布、リフティング機器は内蔵冷却システムで痛みをVAS 2〜4/10に軽減します。ダウンタイムはフィラー部位に1〜3日の軽度腫れ、リフティング部位に数時間の赤み程度。翌日からメイク可能で、自然な仕上がりを重視するRE:BERRYの施術は周囲に気づかれにくいのが特徴です。
RE:BERRY明洞のパッケージ約20万9千円(₩1,950,000)に渡航費(LCC往復約3万円+ホテル2泊約2万円=約5万円)を加えても合計約26万円。日本で同等のウルセラ+ソフウェーブ+InModeを個別に受けると約50万〜100万円かかるため、渡航費込みでも48〜74%お得です。ソフウェーブ単体でも日本比30〜58%の節約が可能です。※為替レートにより変動します。
RE:BERRY明洞のペク院長は10,000件以上の注入実績があり、自然な仕上がりを最重視します。施術直後から「やりすぎ感」のない上品なリフトアップが実感でき、2〜4週間でさらに自然になじみます。Vラインリフティングとの組み合わせも人気で、InMode FXで肌の引き締めも同日に受けられます。
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
まずはLINEで無料カウンセリング
RE:BERRY明洞のリキッドフェイスリフトは、一人ひとりの顔の状態に合わせたオーダーメイド複合施術です。まずはLINEで写真をお送りいただき、あなたに最適なプランをペク院長がご提案いたします。カウンセリングは日本語対応・無料です。
LINEで無料カウンセリング予約
フォームにご記入ください。2時間以内に多言語対応スタッフがご希望の連絡方法でご返信いたします。
- ✓ 院長による無料カウンセリング
- ✓ 8カ国語対応(EN, JA, ZH, TH, VI, MN, FA)
- ✓ 明洞駅から徒歩2分(4号線)
- ✓ ダウンタイムなし — 施術後すぐ観光再開
- ✓ Visa / Mastercard / JCB対応
- ✓ 最新キャンペーン価格適用中







