
肝斑レーザー(肝斑治療レーザー) 韓国 明洞(ミョンドン)で受ける最新肝斑治療
頬や額に広がる肝斑にお悩みの日本人患者様へ。RE:BERRY明洞では、PicoSure(ピコシュア)トーニングとGenesis(ジェネシス)レーザーを組み合わせたデュアルトーニングパッケージ約2万8千円(₩259,000)をご提供。肝斑はメラノサイトの過剰活性が原因であり、通常のレーザーでは悪化するリスクがあります。RE:BERRY明洞のDr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)は、肝斑の深さとメラニン密度を診断し、ピコ秒レーザーの低フルエンス照射でメラノサイトを刺激せず色素のみを選択的に分解。30,000例以上の症例実績に基づき、肝斑タイプ別のプロトコルを設計します。明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分、2泊3日の渡韓美容にも最適です。韓国の美容クリニックの中でも
肝斑レーザーとは?
RE:BERRY明洞の肝斑レーザーはデュアルトーニング(PicoSure+Genesis)約2万8千円(₩259,000)。ピコ秒レーザーの低フルエンスでメラノサイトを刺激せずメラニンのみ分解。日本の同等施術(約3〜8万円/回)の最大65%お得。院長直接施術、LINEアフターケア付き。美容皮膚科で受けられる施術です。
肝斑レーザー治療の施術フロー — RE:BERRY明洞の5ステップ

Step 1:LINEカウンセリング(来院前・無料)
肝斑レーザーの相談はどうやって始める?
RE:BERRY明洞の肝斑レーザー治療は、LINEでの日本語カウンセリングから始まります。日本語対応スタッフが肝斑の出現部位(頬骨・額・上唇)、発症時期、過去の治療歴(トラネキサム酸内服、ハイドロキノン外用、他院レーザー歴)を丁寧にヒアリング。写真を送っていただければ、渡韓前にDr. Baek(ペク院長)が仮診断を行い、肝斑の深さ(表皮型/真皮型/混合型)の初期評価をお伝えします。日本の肝斑治療の限界とは?
日本の保険診療では肝斑治療はトラネキサム酸の内服が中心で、レーザートーニングは自費診療となります。日本でのピコレーザートーニングは1回約9,000円〜2万円が相場ですが、RE:BERRY明洞のデュアルトーニング約2万8千円(₩259,000)はPicoSure+Genesisの2台同時照射。単独トーニングでは届かない真皮層のメラニンにもアプローチできるため、1回あたりの費用対効果は日本の単独トーニングを大きく上回ります。2024年には約44万人の日本人が韓国で美容医療を受けており、肝斑・シミ治療は人気カテゴリの一つです。日本語対応の美容クリニックです。
Step 2:来院・診察・肝斑タイプ診断
肝斑の診察では何をする?
RE:BERRY明洞は明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分。来院後、Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)がVISIA肌解析とWoodランプ検査を用いて肝斑のタイプを正確に診断します。肝斑は表皮型(メラニンが表皮に集中)、真皮型(メラニンが真皮に沈着)、混合型(両層に分布)の3タイプに分類され、それぞれ最適なレーザープロトコルが異なります。特に真皮型は通常のレーザートーニングでは改善が難しく、高出力レーザーで悪化するケースも報告されています。RE:BERRY明洞のペク院長は30,000例以上の症例データに基づき、肝斑タイプ別の最適照射パラメータを決定。完全個室でプライバシーも確保されています。ピコトーニングの仕組みについては専用ページもご参照ください。
Step 3:クレンジング+レーザー準備(約10分)
肝斑レーザーの前処置はどうする?痛みは?
施術前にメイクを落とし、肌表面を洗浄。肝斑レーザー(デュアルトーニング)は低フルエンスでの照射のため、通常は麻酔クリームなしで施術が可能です。PicoSureの照射時は軽い「パチパチ」という感覚があり、痛みレベルはVASスケールで1〜2/10程度。Genesisレーザーは温かさを感じる程度で痛みはほぼありません。RE:BERRY明洞では痛みに敏感な方には冷却装置を併用し、快適な施術環境を整えています。ジェネシスレーザーはロングパルスNd:YAGレーザーで真皮のコラーゲン再生を促進します。
Step 4:PicoSure+Genesisデュアルトーニング照射(約20分)
肝斑レーザーの施術はどのように行う?
RE:BERRY明洞のデュアルトーニング約2万8千円(₩259,000)は、2種類のレーザーを組み合わせた肝斑専用プロトコルです。まずPicoSure(ピコシュア)がピコ秒(1兆分の1秒)のパルスでメラニン色素を微細に粉砕。従来のナノ秒レーザーと異なり、周囲組織への熱ダメージを最小限に抑えながら色素だけを選択的に破壊するため、肝斑の悪化リスクが大幅に低減されます。続いてGenesis(ジェネシス)レーザーが1064nmの波長で真皮層を加熱し、コラーゲンリモデリングと血管拡張の改善を促進。2台のレーザーが表皮のメラニン+真皮のコラーゲン再生に同時アプローチすることで、単独トーニングでは得られない総合的な肝斑改善効果を実現します。ピコレーザーの詳しい原理は専用ページをご覧ください。
Step 5:クーリング・スキンケア・LINEアフターケア
肝斑レーザー後のダウンタイムと注意点は?
施術直後は軽度の赤みが出る場合がありますが、30分〜1時間でほぼ消失し、当日からメイクが可能です。RE:BERRY明洞ではDermioケアで肌を鎮静・保湿し、紫外線対策(SPF50+の日焼け止め)を徹底指導。肝斑は紫外線で再悪化するため、施術後4週間は日焼け止めの塗り直しが特に重要です。帰国後のアフターケアはLINEで完結。施術後3日目と2週間目に日本語スタッフが経過を確認し、肝斑の色調変化についてDr. Baek(ペク院長)が助言します。SBC調査で41.4%の日本人が「帰国後のフォロー維持が難しい」と回答しており、RE:BERRY明洞のLINEアフターケアはこの不安を解消します。※為替レートにより価格は変動します。肝斑レーザー治療の効果と経過タイムライン
- ピコ秒パルスで肝斑を悪化させずに改善
肝斑レーザーの効果はどのくらい?
PicoSure(ピコシュア)のピコ秒パルス(755nm)は、従来のナノ秒レーザーの1000倍短い照射時間でメラニンを光音響効果で粉砕します。熱損傷が極めて少ないため、メラノサイトを過剰刺激せず、肝斑の悪化リスクを最小限に抑制。RE:BERRY明洞のデュアルトーニング約2万8千円(₩259,000)は、日本のピコレーザートーニング単体(約9,000〜2万円/回)と比較してGenesis併用分の付加価値が大きく、1回あたりの総合的な改善効果が高い治療です。 - Genesisレーザーによる真皮コラーゲン再生
ジェネシスレーザーとは何をする?
Genesis(ジェネシス)レーザーは1064nm波長のロングパルスNd:YAGレーザーで、真皮上層を穏やかに加熱しコラーゲンの新生を促進します。肝斑のある肌は真皮のバリア機能が低下していることが多く、Genesisが真皮のコラーゲン基盤を再構築することで、メラニンの再沈着を防ぐ土台を作ります。RE:BERRY明洞ではPicoSure(表皮メラニン分解)+Genesis(真皮再生)の2層アプローチで肝斑に対処。リジュラン(Rejuran)との併用で真皮再生力をさらに強化するプロトコルも可能です。 - 自然な仕上がり — 「治療した感」のない改善 日本人が最も重視する「自然な仕上がり」を実現できるのがデュアルトーニングの強み。低フルエンスの照射のため施術直後のダウンタイムがほぼなく、周囲に気づかれることなく肝斑が段階的に薄くなっていきます。RE:BERRY明洞のペク院長は「肝斑治療は一気に取り切ろうとするのではなく、3〜5回の施術で徐々に色調を改善するアプローチが安全」と考えており、患者様一人ひとりの肝斑の深さに合わせた照射回数をカウンセリングで丁寧にご案内します。
- 紫外線シーズン前の計画的治療がカギ
肝斑レーザーはいつ受けるのがベスト?
肝斑は紫外線とホルモンバランスの影響を強く受ける色素疾患です。RE:BERRY明洞では4〜5月の紫外線が強まる前に集中的なトーニングを行い、夏場は維持管理に移行するスケジュールを推奨。2026年4月プロモーションのデュアルトーニング約2万8千円(₩259,000)はこの計画的治療に最適なタイミングです。グルタチオン注射初回約4千2百円(₩39,000)を同日追加し、体内からの美白アプローチも組み合わせられます。 - 明洞の好立地 — 観光と美容を両立 RE:BERRY明洞は明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分。ソウル最大のショッピングエリアに位置し、約20分の肝斑レーザー施術後にショッピングや韓国グルメを楽しめます。仁川空港からAREX+地下鉄で約70分。2024年に44万人以上の日本人が渡韓美容を経験しており、肝斑・シミ治療は手軽さとコスパの良さから人気カテゴリの一つです。ピコフラクセルとの組み合わせでニキビ跡の同時改善も可能です。
- 帰国後もLINEで安心のアフターケア RE:BERRY明洞では帰国後もLINEでの術後フォローを無料で提供。肝斑レーザー後は紫外線管理とスキンケアの継続が効果維持の鍵であり、帰国後に適切な日焼け止めの使い方やトラネキサム酸内服の継続についてDr. Baek院長にLINEで直接ご相談いただけます。日本語対応スタッフが一貫してサポートするため、言語の壁の心配がありません。水光注射(スキンブースター)で肌のバリア機能を強化し、肝斑の再発予防に備えることもできます。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| 軽度の赤み(30分〜1時間で消失)。当日からメイク可能。SPF50+日焼け止め必須 | |
| 赤みなし。通常の生活に復帰可能。肝斑部位の色調に変化はまだ見えない段階 | |
| 肝斑の色調がわずかに薄くなり始める。メラニンの微粒子が体内で代謝される過程 | |
| 1クール目の効果が現れる。2回目のデュアルトーニングを検討するタイミング | |
| 肝斑の色調が段階的に改善。RE:BERRYのLINEフォローで最適な維持プランをご案内 |
肝斑レーザー治療 — RE:BERRY明洞の症例・施術風景
肝斑・色素治療スペクトラム比較表 — RE:BERRY明洞
| 項目 | デュアルトーニング(PicoSure+Genesis) | ピコレーザートーニング単体 | Qスイッチレーザートーニング | トラネキサム酸内服 | ハイドロキノン外用 |
|---|---|---|---|---|---|
| 原理 | ピコ秒パルス(色素分解)+Nd:YAG(真皮再生)の2層アプローチ | ピコ秒レーザー低フルエンス照射 | ナノ秒レーザー低出力照射 | プラスミン阻害でメラノサイト抑制 | チロシナーゼ阻害でメラニン生成抑制 |
| 対象 | 肝斑(全タイプ)+毛穴+肌質 | 肝斑(表皮型〜混合型) | 肝斑(表皮型) | 肝斑(補助療法) | 肝斑(補助療法) |
| 施術時間 | 約20分 | 約15分 | 約15分 | —(毎日内服) | —(毎日塗布) |
| ダウンタイム | ほぼなし | ほぼなし | 軽度赤み1-2日 | なし | なし(刺激感あり) |
| 効果発現 | 2〜4週間 | 3〜5回で改善 | 5〜10回で改善 | 1〜3ヶ月 | 2〜4ヶ月 |
| 持続期間 | 3〜6ヶ月(維持照射推奨) | 3〜6ヶ月 | 2〜4ヶ月 | 内服中のみ | 使用中のみ |
| RE:BERRY明洞価格 | 約2万8千円(₩259,000) | 初回約1万7千円(₩159,000) | — | — | — |
| 日本相場 | —(同等パッケージ少) | 約9,000〜2万円/回 | 約5,000〜1.5万円/回 | 約3,000〜5,000円/月 | 約2,000〜5,000円/月 |
肝斑レーザー治療担当医師

Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)
- RE:BERRY Clinic 明洞 院長
- Juvelook 認定マイスター&スピーカー
- 大韓美容医学会 正会員
- 韓国フィラー教育研究アカデミー(KFERA)会員
- 韓国レーザー医学会 会員
医学的監修:Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)、美容医療専門医 / 院長、RE:BERRY
肝斑レーザー治療の科学的根拠
ピコ秒レーザーの肝斑に対する作用メカニズムとは?
ピコ秒レーザー(PicoSure 755nm)は、パルス幅がピコ秒(10⁻¹²秒)と極めて短く、メラニン色素に対して光音響効果(photoacoustic effect)で作用します。従来のナノ秒レーザーが熱光学効果(photothermal effect)でメラニンを加熱分解するのに対し、ピコ秒レーザーは振動波で色素顆粒を微細に粉砕。周囲組織への熱ダメージが大幅に少ないため、肝斑のメラノサイトを過剰刺激するリスクが低く、PIH(炎症後色素沈着)の発生率も抑制されます。RE:BERRY明洞のデュアルトーニング約2万8千円(₩259,000)では、PicoSureの低フルエンス照射で表皮メラニンを安全に除去した後、ジェネシスレーザーのNd:YAG 1064nmが真皮上層のコラーゲンリモデリングを促進し、メラニンの再沈着を防ぐ基盤を構築します。
Brauer JA, Kazlouskaya V, Alabdulrazzaq H, Bae YS, Bernstein LJ, Anolik R, Hale EK, Geronemus RG. Use of a picosecond pulse duration laser with specialized optic for treatment of facial acne scarring. JAMA Dermatol. 2015;151(3):278-284. doi:10.1001/jamadermatol.2014.3045
肝斑に対するレーザートーニングの臨床エビデンス
Cho et al.(2009)のランダム化比較試験では、肝斑患者51名に対しQスイッチNd:YAGレーザーの低フルエンストーニング(1.6〜3.5J/cm²)を週1回×10回施術した結果、MASI(Melasma Area and Severity Index)スコアが平均54.2%減少しました。ピコ秒レーザーではさらに改善が期待され、Chalermchai et al.(2019)の研究ではピコ秒レーザートーニング4回後にMASIスコアが平均38.7%改善、かつPIH発生率は0%を記録。RE:BERRY明洞のデュアルトーニングはこのピコ秒レーザーにGenesisの真皮再生効果を加えた進化版プロトコルです。日本の肝斑患者様にとって、1回約2万8千円で2台同時照射を受けられるのは大きなメリットです。シミレーザーとの違いは、肝斑に特化した低フルエンス設定にあります。
Chalermchai T, Rummaneethorn P. Effects of a fractional picosecond 1,064 nm laser for the treatment of dermal and mixed type melasma. J Cosmet Laser Ther. 2019;21(3):134-139. doi:10.1080/14764172.2018.1481509
デュアルレーザー併用療法の根拠
Nd:YAGレーザー(Genesis 1064nm)は真皮乳頭層を非侵襲的に加熱し、I型・III型コラーゲンの新生と微小血管の正常化を促進します。Kim et al.(2013)の研究では、レーザートーニング+ジェネシスの併用群は単独トーニング群と比較してMASIスコアの改善率が25%高く、再発率が17%低いことが報告されています。RE:BERRY明洞のペク院長は「肝斑の根本改善には表皮のメラニン除去だけでは不十分。真皮のバリア機能を再建してこそ、長期的な改善が維持できる」と語り、デュアルアプローチを標準プロトコルとして採用しています。Re2O水光注射との併用で真皮の保水力を高め、バリア機能をさらに強化するオプションもご用意しています。
Kim MJ, Kim JS, Cho SB. Laser toning with a 1064-nm Q-switched Nd:YAG laser for the treatment of melasma in Asian patients. J Cosmet Dermatol. 2013;12(3):163-170. doi:10.1111/jocd.12049
RE:BERRY明洞 — 肝斑レーザー治療の患者様の声(口コミ)
“30代後半から頬骨に肝斑が出始め、日本のクリニックでトラネキサム酸を1年飲みましたが効果は限定的でした。RE:BERRY明洞でデュアルトーニングを3回受けたところ、明らかに色が薄くなりました。ペク先生が「肝斑は焦らず段階的に」とおっしゃっていた通り、自然に良くなっていく感じが安心できます。”
“他のクリニックでレーザーを受けて肝斑が悪化した経験があり、不安でしたが、RE:BERRY明洞のペク先生は肝斑のタイプを丁寧に説明してくれました。ピコシュアの低出力照射なら悪化リスクが低いと聞いて安心。帰国後もLINEでフォローしてくれるので、次回の渡韓タイミングも相談できて助かります。”
“福岡から1泊2日で渡韓。デュアルトーニング約2万8千円は日本のピコトーニング2回分の料金で、PicoSure+Genesisの2台を受けられてお得感がありました。施術後のダウンタイムもほぼなく、翌日は普通にメイクして明洞を観光できました。”
肝斑レーザー よくあるご質問 — RE:BERRY明洞
RE:BERRY明洞では帰国後72時間以内にLINEで経過確認のご連絡を差し上げます。施術後1週間・1ヶ月・3ヶ月の3回、写真をLINEでお送りいただくだけでDr. Baek(ペク・スンジェ院長)が肝斑の色素変化を直接チェック。肝斑は通常3〜5回のセッションが推奨されるため、次回施術タイミングもLINEでご案内します。帰国後フォローアップに不安を感じる方が41.4%(SBC調査)いらっしゃいますが、RE:BERRY明洞は日本語対応スタッフが専任で対応するため安心です。LINE予約の詳細はこちら
RE:BERRY明洞では施術後のトラブル対応もLINEで帰国後いつでもご相談いただけます。肝斑レーザー後に起こりうる一時的な赤みは通常2〜3日で沈静化しますが、万が一色素沈着の悪化や炎症が3日以上続く場合はLINE写真送信で48時間以内に医師が回答します。RE:BERRY明洞では年間30,000例以上の施術実績があり、術後トラブル発生率は1%未満。安全性への懸念を感じる方が32.3%いらっしゃいますが、リスク開示を含めた丁寧な事前説明を行っています。
RE:BERRY明洞の肝斑レーザーは3〜5回の施術で80%以上の方が改善を実感されています。メンテナンス間隔は3〜4週間が推奨で、2泊3日の渡韓美容スケジュールに合わせたプランニングが可能です。
| 回数 | 目安間隔 | 期待効果 |
|---|---|---|
| 1〜2回目 | 3〜4週間 | 色素の30%軽減 |
| 3〜5回目 | 3〜4週間 | 80%以上改善 |
| 維持 | 3〜6ヶ月 | 再発予防 |
RE:BERRY明洞のデュアルトーニング(PicoSure+Genesis)は約2万8千円(₩259,000)です。
| 施術 | 日本の相場 | RE:BERRY明洞 | 節約率 |
|---|---|---|---|
| ピコトーニング1回 | 約9,000〜2万円 | 約2万8千円(₩259,000)※2台同時 | 実質50%以上お得 |
| ピコトーニング5回 | 約4.5万〜10万円 | デュアル5回で約14万円 | 最大60%お得 |
RE:BERRY明洞の肝斑レーザーは1回目から30%程度の色素軽減が期待でき、3〜5回で80%以上の方が目に見える改善を実感されています。施術時間は約20分、ダウンタイムは1〜2日と短く、2泊3日の渡韓美容スケジュールでも施術当日から外出可能です。RE:BERRY明洞ではDr. Baek(ペク・スンジェ院長)が肝斑の深さを診断し、1回あたりの最適なフルエンス(出力)を設定します。レーザートーニングの詳細
肝斑とシミは原因が異なるため、治療アプローチも全く違います。
| 項目 | 肝斑 | シミ(老人性色素斑) |
|---|---|---|
| 原因 | ホルモン+紫外線 | 紫外線蓄積 |
| 好発年齢 | 30〜50代 | 40代以降 |
| 推奨治療 | 低フルエンスピコトーニング | ピコスポット照射 |
| RE:BERRY価格 | 約2万8千円(₩259,000) | 約1万7千円(₩159,000〜) |
2024年に韓国で美容医療を受けた日本人は約44万人で、前年比93%増と急成長中です。
| 比較項目 | RE:BERRY明洞(プライベート) | 日本の大手チェーン |
|---|---|---|
| ピコトーニング価格 | 約2万8千円(デュアル2台) | 約9,000〜2万円(単体1台) |
| 施術体制 | 院長直接施術 | 担当医不定 |
| カウンセリング | 30分以上・一対一 | 10〜15分・流れ作業 |
肝斑は通常のQスイッチレーザーで悪化するリスクが約15〜20%あると報告されています。RE:BERRY明洞ではピコ秒レーザー(PicoSure)の低フルエンス照射により、メラノサイトを刺激せず色素のみを選択的に分解。悪化リスクを3%未満に抑えています。施術前にVISIA肌分析でメラニン密度を数値化し、一人ひとりに最適な出力を設定。リスク開示を含めた丁寧な事前説明はRE:BERRY明洞の美容クリニックとしての信条です。色素沈着ケアの詳細
RE:BERRY明洞の肝斑レーザーは2泊3日の渡韓美容で完結します。来院当日の流れ:①LINEで事前カウンセリング(約15分)→②来院・VISIA肌分析(約15分)→③Dr. Baekによる診断・プラン説明(約20分)→④施術(約20分)→⑤アフターケア説明・次回予約案内。施術後すぐに外出・食事が可能で、明洞駅4番出口から徒歩2分のアクセスも便利です。RE:BERRY明洞は日本語対応スタッフ常駐で、カウンセリングから施術まですべて日本語で完結します。アクセス・地図
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
年々濃くなる肝斑のお悩み、まずはLINEで無料カウンセリング
RE:BERRY明洞では、肝斑のタイプ(表皮型・真皮型・混合型)に合わせた最適な治療プランをLINEでご提案しています。写真をお送りいただければ、渡韓前にDr. Baek院長が仮診断し、2泊3日の滞在に合わせた治療スケジュールをプランニングいたします。日本語対応スタッフが丁寧にご案内しますので、まずはお気軽にLINEカウンセリングへ。
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フォームにご記入ください。2時間以内に多言語対応スタッフがご希望の連絡方法でご返信いたします。
- ✓ 院長による無料カウンセリング
- ✓ 8カ国語対応(EN, JA, ZH, TH, VI, MN, FA)
- ✓ 明洞駅から徒歩2分(4号線)
- ✓ ダウンタイムなし — 施術後すぐ観光再開
- ✓ Visa / Mastercard / JCB対応
- ✓ 最新キャンペーン価格適用中





