
フェイスラインフィラー(Jawline Fillers) 韓国明洞で受けるVラインフィラー注入
フェイスラインフィラーは、ヒアルロン酸を顎(あご)・フェイスラインに注入し、シャープで引き締まったVラインを形成する施術です。RE:BERRY明洞ではJuvederm(ジュビダーム)ブランドのフィラーを初回1cc約3万8千円(₩359,000)でご提供しています。日本のヒアルロン酸フィラー相場(約4万〜13万円/cc)と比較して最大71%お得。Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)がフェイスラインの骨格を分析し、横顔から正面まで360°のバランスでシャープかつ自然なジョーラインをデザインします。明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分、2024年には約44万人の日本人が韓国で美容医療を受けており、フィラー施術は渡韓美容で最も人気のカテゴリの一つです。韓国の美容クリニックの中でも
フェイスラインフィラー(Jawline Fillers)とは?
RE:BERRY明洞のフェイスラインフィラー(Juvederm)初回1cc約3万8千円(₩359,000)は日本の同等施術(約4〜13万円)と比較して最大71%お得。ヒアルロン酸を顎・フェイスラインに注入し、シャープなVラインを形成。持続12〜18ヶ月、院長直接施術、LINEアフターケア対応。美容クリニックでの施術実績が豊富です。
フェイスラインフィラー施術の流れ — RE:BERRY明洞の5ステップ

Step 1:LINEカウンセリング(来院前・無料)
フェイスラインフィラーの相談はどう始める?
RE:BERRY明洞のフェイスラインフィラー施術は、まずLINEでの日本語カウンセリングから始まります。日本語対応スタッフが顎の形状・フェイスラインの左右差・小顔希望の度合いをヒアリングし、ヒアルロン酸フィラー単体か、エラボトックス(Masseter Botox)との組み合わせとの比較もご案内します。フェイスラインフィラーとエラボトックスの違いは?
フェイスラインフィラーは顎先やフェイスラインにボリュームを加え、Vライン形状を作る施術です。一方、エラボトックスは咬筋(エラの筋肉)を縮小させて小顔効果を出す施術です。RE:BERRY明洞ではJuvedermリップフィラー1cc+口角ボトックスのセット約4万9千円(₩460,000)も人気です。カウンセリングで医師が骨格を診断し、最適な施術をご案内します。日本語対応の美容クリニックです。
Step 2:来院・診察・フェイスラインデザイン
フェイスラインフィラーの診察では何を確認する?
RE:BERRY明洞は明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分。来院後、Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)が直接診察を行い、顎の骨格・フェイスラインの左右差・下顎角の形状・皮膚のたるみ具合を詳しく確認します。フェイスラインフィラーは片側1〜2ccが標準的な注入量で、合計2〜4ccが目安です。完全個室でのカウンセリングで、プライバシーも確保されています。フェイスラインフィラーは何cc必要?
RE:BERRY明洞では顎先のみ1〜2cc、フェイスライン全体の場合は3〜5ccが目安です。顎フィラー(Chin Filler)と組み合わせることで正面と横顔のバランスを同時に最適化できます。院長がJuvelookマイスターとしての経験を活かし、「やりすぎない」自然なVラインを最優先にデザインします。
Step 3:麻酔・血管マッピング(約20分)
フェイスラインフィラーは痛い?麻酔はどうなる?
フェイスラインは顎周辺の骨が近い部位のため注入時にやや圧迫感がありますが、RE:BERRY明洞では医療用麻酔クリームを約20分間塗布し、さらにJuvedermフィラー自体にリドカイン(麻酔成分)が含まれているため、痛みは最小限に抑えられます(VASスケール2〜4/10)。施術前に下顎の血管走行を確認し、安全な注入経路をマッピング。特にメンタル動脈(mental artery)の走行を確認することが安全性の鍵です。
Step 4:フェイスラインフィラー注入(約30〜40分)
フェイスラインフィラーの施術時間はどのくらい?
RE:BERRY明洞のフェイスラインフィラー施術は約30〜40分です。院長がカニューレ(鈍針)を使用し、下顎骨膜上のレイヤーにヒアルロン酸を注入しながら左右対称のシャープなジョーラインを形成します。大手チェーンクリニックの流れ作業ではなく、正面・横・斜め45°から仕上がりを確認しながら0.1cc単位で微調整します。フェイスラインフィラーの注入テクニックは?
RE:BERRY明洞ではリニアスレッディング(線状注入)+ボーラス(塊注入)の組み合わせ技法を採用。骨膜上にボーラスでベースの骨格ラインを作り、その上にリニアスレッディングで滑らかなジョーラインの連続性を確保します。糸リフト(Thread Lift)との同日施術でフェイスラインのたるみ改善+ボリューム補正の相乗効果も可能です。
Step 5:仕上がり確認・帰宅・LINEアフターケア
フェイスラインフィラー後のダウンタイムは?
施術終了後、鏡で正面と横顔のフェイスラインを確認し、微調整が必要な場合はその場で対応します。フェイスラインフィラーのダウンタイムは軽い腫れ・内出血が2〜5日程度。メイクは施術翌日から可能です。帰国後のアフターケアはLINEで完結します。施術後1日目・3日目・7日目に日本語スタッフが経過を確認し、写真をお送りいただくだけでDr. Baek(ペク・スンジェ院長)が状態をチェックします。SBC調査では41.4%の日本人が「帰国後のフォロー維持が困難」と回答しており、RE:BERRY明洞のLINEアフターケアはこの最大の不安を解消します。※為替レートにより価格は変動します。フェイスラインフィラーの効果と経過タイムライン
- シャープなVライン — 韓国式小顔デザイン
フェイスラインフィラーでどんな効果が得られる?
フェイスラインフィラーのヒアルロン酸注入により、丸みのある日本人顔にシャープなVラインが加わり、正面と横顔の印象が劇的に改善されます。RE:BERRY明洞ではJuvederm(FDA認証HA)を下顎骨膜上に注入し、耳下から顎先にかけてのスムーズなジョーラインを形成。日本人が最も重視する「自然な仕上がり」を最優先に、元の骨格を活かしたナチュラルなVラインを目指します。 - 顎先の延長 — 横顔Eラインの改善 フェイスラインフィラーは顎先(メントン)のボリュームアップにも効果的です。鼻先→唇→顎を結ぶ「Eライン」が整い、横顔の美しさが向上します。鼻フィラー(Nose Filler)との組み合わせで、Eラインの総合的な改善が1回の渡韓で実現可能です。
- 即効性+長期持続 — 12〜18ヶ月 RE:BERRY明洞が使用するJuvedermシリーズは注入直後から効果を実感でき、12〜18ヶ月の持続効果があります。フェイスライン部位は骨に近く動きが少ないため、唇などのよく動く部位と比較してフィラーの持続時間が長い傾向にあります。レディエッセ(Radiesse)との組み合わせで即効性+コラーゲン増生の相乗効果も可能です。
- エラボトックスとの相乗効果 — 360°小顔
フェイスラインフィラーとエラボトックスの組み合わせは?
RE:BERRY明洞ではフェイスラインフィラー+エラボトックスの「360°小顔プラン」が人気です。フィラーで下顎ラインをシャープに整え、ボトックスでエラ(咬筋)のボリュームを縮小。正面から見た小顔効果が最大化されます。RE:BERRY明洞のJuvedermリップフィラー1cc+口角ボトックス約4万9千円(₩460,000)と組み合わせれば口元からフェイスラインまで総合的にケアできます。 - 日本の最大71%お得 — 初回トライアル価格あり RE:BERRY明洞の初回フィラー1cc約3万8千円(₩359,000)は日本のヒアルロン酸フィラー相場(約4万〜13万円/cc)と比較して最大71%お得。初回トライアル価格のため、初めてフィラーを試す方にも安心です。LCC往復約¥3万 + ホテル2泊約¥2万を含めても大幅にお得です。
- 帰国後もLINEで安心のアフターケア RE:BERRY明洞では帰国後もLINEでの術後フォローを無料で提供しています。フェイスラインフィラーは注入後1〜2週間で最終的なボリュームが安定するため、その間の経過を写真で確認し、院長が状態をチェック。日本人最大の不安であるアフターケア(41.4%が懸念)に正面から対応します。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| 注入直後からフェイスラインのシャープさを実感。軽い腫れ・赤みあり。帰宅可能。 | |
| 腫れが落ち着き、内出血がある場合はコンシーラーでカバー可能。翌日からメイクOK。 | |
| ヒアルロン酸が組織になじみ、最終的なフェイスラインが安定。左右対称のVラインが完成。 | |
| 自然なボリュームを維持。コラーゲン産生も促進され、フェイスラインのハリが向上。 | |
| 効果持続。徐々にヒアルロン酸が吸収されるため、RE:BERRYのLINEフォローで追加施術のタイミングをご案内。 |
フェイスラインフィラー — RE:BERRY明洞の症例写真
フェイスライン改善 — 施術スペクトラム比較表
| 項目 | ヒアルロン酸フィラー | エラボトックス | 糸リフト | オンダ(ONDA) | レディエッセ |
|---|---|---|---|---|---|
| 主な効果 | ボリューム追加+Vライン形成 | 咬筋縮小で小顔 | リフトアップ+引き締め | 脂肪縮小+皮膚引き締め | 即時充填+コラーゲン刺激 |
| 作用メカニズム | HA充填 | 神経筋遮断 | PDOスレッド挿入 | マイクロ波RF | CaHA充填 |
| 効果発現 | 即日 | 2〜4週間 | 即日〜2週間 | 1〜3ヶ月 | 即日 |
| 持続期間 | 12〜18ヶ月 | 4〜6ヶ月 | 12〜18ヶ月 | 6〜12ヶ月 | 12〜18ヶ月 |
| ダウンタイム | 2〜5日腫れ | ほぼなし | 1〜2週間腫れ | 1〜3日赤み | 2〜5日腫れ |
| RE:BERRY明洞価格 | 約3.8万円(₩359,000/cc・初回) | カウンセリングにて | カウンセリングにて | カウンセリングにて | カウンセリングにて |
| 適した方 | 顎先延長・Vライン希望 | エラ張り・小顔希望 | たるみ改善希望 | 二重顎・たるみ | ほうれい線+顎 |
施術担当医 — Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)

Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)
- RE:BERRY Clinic 明洞院 院長
- Juvelook認定マイスター&スピーカー
- 大韓美容医学会 正会員
- 韓国フィラー教育研究アカデミー(KFERA)会員
- 医師免許番号: 143338
医学的監修:Dr. Baek Seung-Jae(ペク・スンジェ院長)、院長 / 美容医療専門医、RE:BERRY
フェイスラインフィラーのエビデンス — 臨床研究と医学的根拠
下顎フィラー注入の有効性と患者満足度
フェイスラインフィラーの医学的根拠は?
下顎(ジョーライン)へのヒアルロン酸フィラー注入は、加齢による下顎骨の吸収やフェイスラインのたるみを非侵襲的に改善する効果的な手法として広く認められています。臨床研究では、下顎フィラーの患者満足度は85〜95%と高く、12〜18ヶ月の効果持続が確認されています。RE:BERRY明洞ではFDA認証のJuvederm(ジュビダーム)シリーズを使用し、骨膜上注入とリニアスレッディング技法で自然かつシャープなフェイスラインを形成しています。韓国は美容フィラー施術件数で世界トップクラスであり、RE:BERRY明洞のDr. Baek(ペク・スンジェ院長)はJuvelookマイスター認定の注入技術を有しています。Braz A, et al. Dermatol Surg. 2015;41 Suppl 1:S338-S346. doi:10.1097/DSS.0000000000000536
フェイスライン注入の解剖学的安全ガイドライン
フェイスラインフィラーのリスクと対策は?
フェイスライン(下顎)にはメンタル動脈(mental artery)と下歯槽動脈が走行しており、フィラー注入時の血管塞栓リスクに対する注意が必要です。RE:BERRY明洞ではDr. Baek(ペク・スンジェ院長)がカニューレ(鈍針)を使用し、下顎骨膜直上に注入することで血管損傷リスクを最小化しています。さらに、ヒアルロン酸フィラーは万一の際にヒアルロニダーゼ(分解酵素)で溶解可能な安全性を備えています。Vラインリフティングや二重顎リフティングとの併用で、フェイスラインの引き締め+ボリューム補正の相乗効果が得られます。Pavicic T, et al. J Drugs Dermatol. 2013;12(9):990-998. doi:10.36849/JDD.2013.12.9.990
アジア人骨格に最適化された下顎フィラーデザイン
アジア人の下顎骨格は欧米人と比較して下顎角がやや広く、下顎体が短い傾向があります。そのためフェイスラインフィラーのデザインも欧米式のスクエアジョーラインではなく、韓国式のVラインに最適化する必要があります。RE:BERRY明洞ではアジア人骨格に精通した院長が、下顎角から顎先にかけてのカーブを計算し、丸みのある自然なVラインを形成します。ミッドフェイスリフティングと組み合わせることで中顔面+下顔面の総合的なバランス改善が可能です。オリジオ(Oligio)(満足度91.7%)との組み合わせも人気です。
Kim J, et al. Arch Plast Surg. 2018;45(3):234-241. doi:10.5999/aps.2017.01795
フェイスラインフィラー — 日本からの患者様の声(口コミ)
“エラボトックスと一緒にフェイスラインフィラーを受けました。正面から見た小顔効果がすごくて、友人にも「痩せた?」と言われました。自然な変化で大満足です。”
“日本のクリニックでは1ccあたり10万円以上と言われましたが、RE:BERRY明洞では初回約3万8千円。3ccで約11万4千円、日本の1cc分以下の費用で顎+フェイスラインが完成しました。”
“横顔のEラインがずっとコンプレックスでしたが、フェイスラインフィラーで顎のラインがきれいになりました。ペク院長先生が「ここから先は入れすぎ」とちゃんと止めてくれたのが信頼できました。”
“明洞駅から近くてアクセス抜群。2泊3日でフェイスラインフィラー+リップフィラー+口角ボトックスを全部受けられました。LINEで事前にプランを決めていたのでスムーズでした。”
フェイスラインフィラー — よくあるご質問(FAQ)
41.4%の日本人が「帰国後のフォロー維持が困難」と回答していますが、RE:BERRY明洞では施術後1日・3日・7日の3回、LINEで日本語スタッフが経過を確認します。写真をお送りいただくだけでDr. Baek(ペク・スンジェ院長)が腫れ・左右差・仕上がりをチェック。万が一のトラブル時も帰国後でもLINEで迅速に対応いたします。フェイスラインフィラーの腫れは通常2〜5日で落ち着くため、2泊3日の渡韓美容でも十分なアフターケア体制です。
| 経過日数 | 状態 | LINE確認 |
|---|---|---|
| 施術当日 | 軽度の腫れ・赤み | 注意事項共有 |
| 1日目 | 腫れピーク | 写真で経過確認 |
| 3日目 | 腫れ50%軽減 | 写真で左右差確認 |
| 7日目 | ほぼ完成形 | 最終チェック |
RE:BERRY明洞では30,000件以上の症例実績で重篤な合併症の発生率は0.1%未満ですが、フェイスラインフィラー後に左右差・しこり・過矯正が生じた場合は、帰国後でもLINEで院長に相談可能です。ヒアルロン酸フィラーはヒアルロニダーゼ(分解酵素)で溶解できるためリカバリー体制が整っています。施術前にリスクとダウンタイムを正直にご説明し、施術中もカニューレ(鈍針)使用+血管マッピングで安全性を最大化。RE:BERRY明洞はプライベートクリニックとして院長が一貫対応するため、大手チェーンの流れ作業による事故リスクを回避します。
12〜18ヶ月が平均持続期間のため、RE:BERRY明洞では初回施術から約12ヶ月後のメンテナンスを推奨しています。2回目以降は注入量が約30%少なくなるケースが多く、コストも抑えられます。再来韓時はLINEで優先予約が可能で、前回の施術記録をもとにDr. Baek(ペク院長)が最適な追加量を判断します。エラボトックスの効果は3〜6ヶ月のため、フィラーメンテナンスと同時に受けることで1回の渡韓で小顔ケアを完結できます。
| 施術 | 持続期間 | メンテナンス推奨 |
|---|---|---|
| フェイスラインフィラー | 12〜18ヶ月 | 約12ヶ月後 |
| エラボトックス | 3〜6ヶ月 | 約4ヶ月後 |
| 糸リフト | 12〜24ヶ月 | 約18ヶ月後 |
RE:BERRY明洞の初回フィラー(Juvederm)1cc約3万8千円(₩359,000)は、日本の相場(約4万〜13万円/cc)と比較して最大71%お得です。フェイスライン全体3ccでも約11万4千円(₩1,077,000)。日本で3cc注入すると約12万〜39万円のため、渡航費(LCC往復約3万円+ホテル約1.5万円)を含めても大幅にコストパフォーマンスに優れています。
| 項目 | RE:BERRY明洞 | 日本相場 | 節約率 |
|---|---|---|---|
| フィラー1cc | 約3.8万円(₩359,000) | 約4〜13万円 | 最大71% |
| フィラー3cc | 約11.4万円(₩1,077,000) | 約12〜39万円 | 最大71% |
| リップ+口角BTX | 約4.9万円(₩460,000) | 約8〜15万円 | 最大67% |
RE:BERRY明洞では30,000件以上の症例データに基づき、フェイスラインフィラーとエラボトックスの「360°小顔プラン」が最も効果的と判断しています。フィラーは顎先〜フェイスラインにボリュームを加えてVラインを形成、エラボトックスは咬筋を縮小して横幅を減少させます。
| 比較項目 | フェイスラインフィラー | エラボトックス |
|---|---|---|
| 効果 | Vライン形成・ボリューム付与 | 咬筋縮小・横幅減少 |
| 持続 | 12〜18ヶ月 | 3〜6ヶ月 |
| 価格 | 約3.8万円/cc | 約3千円〜 |
| ダウンタイム | 2〜5日 | ほぼなし |
2024年に約44万人の日本人が韓国で渡韓美容を経験しており、RE:BERRY明洞では院長がカニューレ(鈍針)使用+骨膜上注入でメンタル動脈損傷リスクを最小化しています。年間30,000件以上の症例実績があり、FDA認証Juvedermのみを使用。外国人患者のインシデント発生率が2.3倍という統計がありますが、RE:BERRY明洞は日本語対応スタッフ常駐で言語リスクを解消し、施術前にリスクとダウンタイムを正直にご説明します。プライベートクリニックとして大手チェーンの流れ作業とは異なり、1人の院長が一貫して責任を持つ体制です。
RE:BERRY明洞は初回フィラー1cc約3万8千円(₩359,000)で日本の大手チェーン(1cc約5万〜13万円)より最大71%お得です。さらにジュベルックマイスター認定の院長が直接施術するため、大量施術型チェーンの研修医対応とは品質が異なります。
| 比較項目 | RE:BERRY明洞 | 日本大手チェーン |
|---|---|---|
| フィラー1cc価格 | 約3.8万円(₩359,000) | 約5〜13万円 |
| 施術担当 | 院長直接施術 | 担当医指定不可の場合あり |
| 使用製剤 | Juvederm(FDA認証) | クリニックにより異なる |
| カウンセリング | 完全個室・院長対応 | カウンセラー→医師の2段階 |
RE:BERRY明洞では顎先のみ1〜2cc(約3万8千〜7万6千円)、フェイスライン全体で3〜5ccが目安です。日本で同量を注入すると約12万〜65万円となるため、渡航費込みでも大幅にお得。院長がカウンセリングで「やりすぎない」自然な仕上がりを最優先に必要量を正確に判断します。あごフィラーと組み合わせることで正面と横顔のバランスを最適化。強引なアップセルはいたしません。
成田→仁川約2時間30分、関空→仁川約1時間50分、LCC往復約2万〜4万円で渡韓可能です。RE:BERRY明洞は明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分で空港からのアクセスも良好。ホテル2泊約1.5万〜2万円を合わせた渡航費約4.5万円+施術費で、日本の同等施術より大幅にコストパフォーマンスに優れています。LINEで事前カウンセリングを済ませておくと、到着当日に施術を受けることも可能。パッケージプランで複数施術を組み合わせれば、1回の渡韓でトータル美容を実現できます。
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
フェイスラインフィラー — まずはLINEで無料カウンセリング
RE:BERRY明洞のフェイスラインフィラー施術にご興味をお持ちの方は、まずはLINEで無料カウンセリングをご利用ください。顎の形状・フェイスラインのお悩み・ご予算に合わせて、院長が最適なプランをご提案します。帰国後もLINEでのアフターケアに対応しています。
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- ✓ 院長による無料カウンセリング
- ✓ 8カ国語対応(EN, JA, ZH, TH, VI, MN, FA)
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