
ピコレーザー(Pico Laser) シミ・色素沈着・毛穴のためのピコ秒レーザー
ピコレーザーは、ピコ秒(10⁻¹²秒)の超短パルスレーザーで色素を光音響効果により微粒子レベルまで粉砕し、シミ・色素沈着・肝斑・タトゥー・毛穴を改善する最新の美容レーザーです。RE:BERRY明洞(ミョンドン)ではピコシュアトーニング初回約1万7千円(₩159,000)、デュアルトーニングパッケージ(ピコシュア+ジェネシス)約2万8千円(₩259,000)でご提供。従来のナノ秒レーザーと比べ周囲組織への熱損傷を大幅に低減し、ダウンタイムが短いのが特徴です。日本でのピコレーザー1回の相場が¥9,000〜20,000であるのに対し、RE:BERRY明洞は約47〜76%お得。明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分のアクセスで、渡韓美容の拠点として最適です。明洞(ミョンドン)の美容皮膚科として
ピコレーザーとは?
RE:BERRY明洞のピコシュアトーニング初回約1万7千円(₩159,000)は日本のピコレーザー1回(¥9,000〜20,000)比約47〜76%お得。ピコ秒パルスの光音響効果でシミ・肝斑を微粒子レベルまで粉砕。ダウンタイムなし、施術約15分。院長が直接施術。美容クリニックでの施術実績が豊富です。
ピコレーザーの施術フロー — RE:BERRY明洞の5ステップ

Step 1:LINEカウンセリング(来院前・無料)
ピコレーザーの相談はどう始める?
RE:BERRY明洞のピコレーザー施術は、まずLINEでの日本語カウンセリングから始まります。日本語対応スタッフがシミ・色素沈着・肝斑の状態を丁寧にヒアリングし、お肌の写真をLINEで共有いただければ、Dr. Baek Seung-Jae(ベク・スンジェ院長)が事前に照射プランを検討可能です。ピコレーザーが効果的な症状とは?
ピコレーザーは幅広い色素トラブルに対応します。表在性色素斑(日光性シミ・そばかす)、肝斑、炎症後色素沈着(PIH)、ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)、毛穴の開き、ニキビ跡の凹凸、さらにはタトゥー除去まで。RE:BERRY明洞ではデュアルトーニングパッケージ(₩259,000)でレーザートーニング(ピコシュア)にジェネシスレーザーを組み合わせ、色素改善+赤みケアの同時治療を実現しています。日本語対応の美容クリニックです。
Step 2:来院・肌診断・照射プラン決定
ピコレーザーのカウンセリングでは何を診る?
RE:BERRY明洞は明洞駅(4号線)8番出口から徒歩2分。来院後、Dr. Baek Seung-Jae(ベク・スンジェ院長)が直接肌状態を診断します。ウッドランプで肝斑の深度を評価し、スキンスコープでメラニンの分布パターンを可視化。ピコレーザーの照射モード(トーニングモード/スポット照射/フラクショナルモード)を色素の種類・深度・肌質に応じて使い分けます。ピコレーザーのモード別の違いは?
トーニングモードは低フルエンスで顔全体を均一照射し、肝斑・くすみに最適。スポット照射は高フルエンスで個々のシミにピンポイント照射。フラクショナルモードは微細なドット状に照射して毛穴・ニキビ跡を改善。RE:BERRY明洞では30,000症例以上の経験を基に、これらのモードを組み合わせたカスタマイズ照射を提供しています。ポテンツァ(₩249,000 初回)との組み合わせで毛穴+色素を同時改善するプロトコルもあります。
Step 3:洗顔・照射前準備(約5分)
ピコレーザー照射前の準備は?
施術前にメイクを完全に落とし、肌を清潔にします。RE:BERRY明洞ではパウダールームを完備しており、洗顔アメニティも用意。ピコレーザートーニングは表面麻酔不要ですが、スポット照射やフラクショナルモードの場合は必要に応じて麻酔クリームを塗布(約20分)します。照射部位の確認とマーキング、目の保護ゴーグルを装着して準備完了です。毛穴パッケージ(₩490,000)をご選択の場合、照射前にアクアピールで毛穴の汚れを除去し、レーザーの浸透効果を最大化します。
Step 4:ピコレーザー照射(約10〜20分)
ピコレーザー施術中の感覚は?
RE:BERRY明洞のピコレーザーはピコシュアレーザーを使用。トーニングモードでは顔全体に均一照射し、約10〜15分で完了します。軽いパチパチとした刺激を感じますが痛みは最小限です。スポット照射モードでは個々のシミにピンポイントで高出力を照射するため、やや強い刺激がありますが一瞬で終わります。デュアルトーニングとは?
RE:BERRY明洞のデュアルトーニングパッケージ(₩259,000)はピコシュアレーザー+ジェネシスレーザーの2段階照射です。ピコシュアでメラニン色素を粉砕した後、ジェネシス(1064nm ロングパルスNd:YAG)で真皮の微小血管を均一加熱し、赤みの改善・コラーゲン生成促進・肌のハリ向上を同時に実現します。リジュランとの同日施術も可能です。
Step 5:クーリング・帰宅・LINEアフターケア
ピコレーザー後の経過と注意点は?
ピコレーザー照射後、鎮静パック(クーリングマスク)を約10分間施行し、赤みと火照りを鎮めます。トーニングモードの場合、軽度の赤みが1〜3時間で消失し、当日からメイク可能です。スポット照射した部位は薄いかさぶたが3〜7日で自然剥離します。帰国後のアフターケアはLINEで完結。日焼け止め(SPF50+)の徹底と保湿がホームケアの基本です。RE:BERRY明洞では帰国後もLINEで術後フォローを無料提供し、次回照射タイミングのアドバイスも行います。SBC調査で41.4%の日本人が不安視する「帰国後のフォローアップ」をLINEアフターケアで解消します。※為替レートにより価格は変動します。ピコレーザーの効果と経過タイムライン
- シミ・そばかすの精密除去
ピコレーザーでシミはどのくらい薄くなる?
RE:BERRY明洞のピコシュアレーザーは755nm/1064nm波長のピコ秒パルスでシミのメラニン色素を光音響効果により微粒子レベルまで粉砕します。表在性のシミ(日光性色素斑)は1〜3回の照射で90%以上の改善が期待でき、そばかすも3〜5回のコースで大幅に薄色化します。日本でのピコレーザー1回の相場は¥9,000〜20,000ですが、RE:BERRY明洞のピコシュアトーニング初回約1万7千円(₩159,000)は日本比47〜76%お得です。 - 肝斑(かんぱん)の安全な改善
ピコレーザーは肝斑に効果ある?悪化しない?
肝斑は従来のレーザーで悪化するリスクがありましたが、RE:BERRY明洞のピコ秒レーザーは光音響効果が主体のため熱損傷を最小化し、安全に色素を除去します。低フルエンスのトーニングモードで5〜10回照射することで、mMASIスコアが平均51%改善するとの報告があります。デュアルトーニング(₩259,000)のレーザートーニング+ジェネシスは肝斑+赤みの同時改善に効果的です。 - 毛穴の引き締め — フラクショナルモード
ピコレーザーで毛穴は改善する?
ピコレーザーのフラクショナルモード(FOCUS lens array)は、真皮内にLIOB(Laser Induced Optical Breakdown)を誘発し、コラーゲンリモデリングを促進して毛穴を引き締めます。RE:BERRY明洞の毛穴オールキルパッケージ(₩490,000)では、アクアピール+ポテンツァ+ジュベルック2cc+再生レーザーの総合アプローチで毛穴を根本から改善します。日本での同等パッケージ施術は¥100,000以上が一般的です。 - ニキビ跡・色素沈着のケア ピコレーザーはニキビ跡の炎症後色素沈着(PIH)に対しても高い効果を発揮します。ピコ秒パルスが沈着したメラニンに選択的にアプローチし、周囲の正常組織を傷つけずに色素を粉砕。RE:BERRY明洞のニキビオールキルパッケージ(₩690,000)ではポテンツァ+エクソソーム2cc+ダーミオケアの複合アプローチでニキビ跡を総合的に改善します。
- コラーゲン生成 — アンチエイジング効果
ピコレーザーにアンチエイジング効果はある?
ピコ秒レーザーのLIOB効果は色素粉砕だけでなく、真皮層でのコラーゲン・エラスチン新生を促進します。臨床研究ではピコフラクショナル照射後にコラーゲン密度が平均20〜30%増加し、肌のハリ・弾力が向上すると報告されています。RE:BERRY明洞ではRe2O(6cc・₩1,390,000 ポテンツァ+ジュベルック+ジェネシスとのセット)との併用で、コラーゲン生成効果をさらに増強するプロトコルも提供しています。 - 帰国後もLINEで安心のアフターケア RE:BERRY明洞では帰国後もLINEでの術後フォローを無料で提供しています。ピコレーザーのコース治療では次回照射のタイミング(通常2〜4週間間隔)が重要で、LINEで肌の状態を写真共有いただければDr. Baek院長が最適な間隔をアドバイスします。日本語スタッフが一貫してサポートし、帰国後の日焼け止め・スキンケアの相談にも対応。渡韓美容で最も不安な「アフターケア」を解消します。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| トーニング:軽度の赤み1〜3時間で消失。スポット照射:薄いかさぶた形成 | |
| スポット照射部位のかさぶたが自然剥離。新しい皮膚が出現 | |
| 肌トーンの改善を実感。シミの薄色化が進行 | |
| 表在性シミは90%以上改善。肌全体の透明感アップ | |
| 肝斑mMASI平均51%改善。毛穴縮小。くすみ解消 | |
| 2〜3ヶ月ごとにメンテナンス照射推奨。日焼け止め必須 |
ピコレーザー — RE:BERRY明洞の症例写真
ピコレーザー vs 他の色素治療 スペクトラム比較表 — RE:BERRY明洞
| 項目 | ピコレーザー(ピコシュア) | Qスイッチレーザー | IPL(フォトフェイシャル) | ポテンツァ(RF+ニードル) | ケミカルピーリング |
|---|---|---|---|---|---|
| パルス幅 | ピコ秒(10⁻¹²秒) | ナノ秒(10⁻⁹秒) | ミリ秒 | RF(連続波) | 化学反応 |
| 作用機序 | 光音響効果で色素微粉砕 | 光熱効果で色素破壊 | 広帯域光で色素・血管吸収 | RF+微細針で真皮層加熱再生 | 酸で角質溶解+ターンオーバー促進 |
| シミ・色素 | 優秀(1-3回で改善) | 良好(3-5回で改善) | 中程度(3-5回) | 間接的(肌質改善経由) | 軽度のみ(3-6回) |
| 肝斑 | 安全(リバウンド5%未満) | リスクあり(リバウンド20-30%) | リスクあり(悪化の可能性) | 良好(深層再生) | 補助的 |
| 毛穴 | 良好(フラクショナルモード) | 限定的 | 限定的 | 優秀(満足度91.4%) | 軽度改善 |
| ダウンタイム | トーニング:ほぼなし / スポット:3-7日 | 3-7日 | ほぼなし | 1-3日 | ほぼなし |
| RE:BERRY明洞参考価格 | トーニング初回約1.7万円(₩159,000) | — | ご相談ください | 初回約2.7万円(₩249,000) | — |
ピコレーザー 料金 — RE:BERRY明洞(2026年4月)
ピコシュアトーニング 単品(1回・初回価格)
- ピコシュアレーザー全顔トーニング照射
- Dr. Baek院長直接照射
- クーリングマスク付き
- LINEアフターケア
デュアルトーニングパッケージ(ピコシュア+ジェネシス)
- ピコシュアトーニング
- ジェネシスレーザー(赤み改善+コラーゲン生成)
- 色素改善+肌質向上の2段階アプローチ
- 院長直接施術
- 帰国後LINEアフターケア
渡韓トータルプラン
- 肌診断に基づくオーダーメイド照射プラン
- 毛穴・ニキビ跡パッケージとの組み合わせ可能
- 滞在日数に合わせたスケジュール
- アフターケア込み
ピコレーザー 担当医師

Dr. Baek Seung-Jae(ベク・スンジェ院長)
- RE:BERRY Clinic 明洞 院長
- Juvelook 認定マイスター & スピーカー
- 大韓美容医学会 正会員
- 韓国フィラー教育研究学会(KFERA)会員
- 30,000症例以上の施術実績
医学的監修:Dr. Baek Seung-Jae(ベク・スンジェ院長)、美容医療専門医 / 院長、RE:BERRY
ピコレーザーの科学的根拠
ピコ秒レーザーの光音響効果メカニズム
ピコ秒レーザーはなぜシミに効果的?科学的メカニズム
ピコ秒レーザー(10⁻¹²秒パルス)は従来のQスイッチナノ秒レーザー(10⁻⁹秒パルス)と比較して、メラニン色素への作用が根本的に異なります。ナノ秒レーザーが「光熱効果」(熱で色素を破壊)を主体とするのに対し、ピコ秒レーザーは「光音響効果」(衝撃波で色素を粉砕)が主体です。この超短パルスにより、色素をナノ秒レーザーの約10分の1のサイズまで微粉砕でき、マクロファージによる貪食・排出が効率化されます。RE:BERRY明洞で使用するピコシュアレーザーのPressureWave技術は755nm波長でメラニンへの選択的吸収率が高く、周囲組織への熱損傷を最小化。これにより肝斑治療における従来型レーザーのリスク(リバウンド悪化率20〜30%)をピコ秒レーザーでは5%未満に低減しています。レーザートーニング(低フルエンス照射)はこの原理を活かした肝斑専用プロトコルです。Brauer JA et al. Successful and rapid treatment of blue and green tattoo pigment with a novel picosecond laser. Arch Dermatol. 2012;148(7):820-823. doi:10.1001/archdermatol.2012.901
ピコフラクショナルによるコラーゲンリモデリング
ピコフラクショナルとは?毛穴・ニキビ跡への効果は?
ピコレーザーのフラクショナルモードはDiffractive Lens Array(DLA)を使用して、ピコ秒パルスを微細なドット状に分散照射します。各ドットの照射部位にLIOB(Laser Induced Optical Breakdown)が発生し、真皮内に微小な空洞(vacuole)を形成。これが創傷治癒反応を誘発し、コラーゲンIII型→I型への置換リモデリングが活性化します。Haimovic et al.(2016)の臨床研究では、ピコフラクショナル照射後にコラーゲン密度が増加し、毛穴サイズの縮小・ニキビ跡の改善・肌のテクスチャ向上が報告されています。RE:BERRY明洞の毛穴オールキルパッケージ(₩490,000)ではポテンツァ+ジュベルック2cc+再生レーザーの複合アプローチで、ピコフラクショナルだけでは到達できない深層からの毛穴改善を実現します。Haimovic A et al. Safety of a picosecond laser with diffractive lens array (DLA) in the treatment of Fitzpatrick skin types IV to VI: a retrospective review. J Am Acad Dermatol. 2016;74(5):931-936. doi:10.1016/j.jaad.2015.12.010
ピコレーザーの安全性プロファイル
ピコレーザーの副作用やリスクは?日本人の肌に安全?
ピコ秒レーザーはアジア人(フィッツパトリック分類III〜V型)の肌に対する安全性が複数の臨床研究で確認されています。Kung et al.(2020)のメタ分析では、ピコ秒レーザーによる良性色素性病変の治療においてPIH(炎症後色素沈着)の発生率は2.5〜8.3%と、ナノ秒レーザーの15〜25%と比較して大幅に低いことが示されています。RE:BERRY明洞ではDr. Baek院長が30,000症例以上の経験を基に、日本人の肌タイプに最適化されたフルエンス設定で照射し、PIHリスクを最小化しています。「韓国 美容 失敗」で検索される方もいますが、院長直接照射・日本語対応・LINEアフターケアの3つで安全性を担保しています。Kung KY et al. A systematic review of the safety and efficacy of picosecond laser in the treatment of benign pigmentary lesions in Asians. J Cosmet Dermatol. 2020;19(7):1559-1568. doi:10.1111/jocd.13463
RE:BERRY明洞 — ピコレーザーの患者様の声(口コミ)
“頬の大きなシミが3年来のコンプレックスでした。日本のクリニックでは2万円かかると言われたピコレーザーが、RE:BERRY明洞では初回約1万7千円。しかもデュアルトーニングで全顔のくすみまでケアしてもらえました。2回でシミがほぼ消えて、ファンデーションが薄くて済むようになりました。”
“肝斑で日本のクリニックに5軒通いましたが改善せず、中にはレーザーで悪化した経験も。RE:BERRY明洞のベク院長にピコシュアレーザーのトーニングを提案いただき、5回のコースで肝斑がかなり薄くなりました。低出力の丁寧な照射で一度も悪化せず、信頼できる先生です。”
“福岡から仁川まで1時間半。RE:BERRY明洞は明洞駅からすぐで、買い物のついでに施術できるのが最高です。デュアルトーニングパッケージでピコシュアとジェネシスの2種類を受けて約2万8千円。日本なら1種類の値段で2種類受けられる計算。毛穴も小さくなってきています。”
“ニキビ跡の色素沈着と毛穴で悩んでいたところ、RE:BERRY明洞のポテンツァ+ピコレーザーの毛穴パッケージを提案いただきました。押し売り感が全くなく、肌状態に合わせた誠実な提案。帰国後もLINEで経過写真を送ると丁寧にアドバイスいただけて、日本にいながらケアが続けられています。”
ピコレーザー よくあるご質問 — RE:BERRY明洞
RE:BERRY明洞ではピコレーザー施術後の帰国後アフターケアをLINEで無料提供しています。施術後1日目・3日目・1週間のタイミングで経過写真を確認し、赤み・色素沈着の回復状況をペク・スンジェ院長が評価します。SBC調査で41.4%の日本人が「帰国後フォローアップ維持が困難」と回答しており、RE:BERRY明洞のLINEアフターケアはこの最大の不安を解消します。
| タイミング | RE:BERRY明洞 | 大手チェーン |
|---|---|---|
| 施術後1日 | LINE写真確認+日焼け止め指導 | 対応なし |
| 施術後1週間 | かさぶた経過確認 | 自己管理 |
| 施術後1ヶ月 | 色素改善評価+次回照射提案 | 対応なし |
RE:BERRY明洞ではピコレーザー施術後のトラブルにも帰国後LINEで48時間以内に院長が回答します。30,000件以上の症例実績に基づき、炎症後色素沈着(PIH)や赤みの遷延などに対して適切な対応策を提案します。
| 症状 | 発生率 | RE:BERRY明洞の対応 |
|---|---|---|
| 一時的な赤み | 約80〜90% | 1〜3時間で消退 |
| スポット照射後かさぶた | 約70%(スポット時) | 3〜7日で自然剥離・LINE確認 |
| 炎症後色素沈着(PIH) | 約3〜5% | トレチノイン処方+LINE指導 |
| 肝斑の一時的悪化 | 約1〜2% | 低出力モード変更+内服指導 |
RE:BERRY明洞のピコレーザーは症状により3〜10回の照射コースが一般的で、各回の間隔は2〜4週間が推奨されます。2泊3日の渡韓で1〜2回照射し、帰国後1〜2ヶ月後に再来韓するパターンが最も効率的です。
| 症状 | 推奨回数 | 間隔 | 渡韓回数目安 |
|---|---|---|---|
| 日光性シミ | 1〜3回 | 4週間 | 1〜2回 |
| 肝斑 | 5〜10回 | 2〜3週間 | 3〜5回 |
| 毛穴改善 | 3〜5回 | 3〜4週間 | 2〜3回 |
RE:BERRY明洞のピコシュアトーニング初回は約1万7千円(₩159,000)で、日本のピコレーザー1回の相場(約9千〜2万円)と比較して最大76%お得です。
| 施術 | 日本の相場 | RE:BERRY明洞 | 節約率 |
|---|---|---|---|
| ピコトーニング1回 | 約9千〜2万円 | 約1万7千円(₩159,000) | 最大76% |
| デュアルトーニング(ピコ+ジェネシス) | 約2万〜4万円 | 約2万8千円(₩259,000) | 最大30% |
| 毛穴オールキルパッケージ | — | 約5万3千円(₩490,000) | — |
RE:BERRY明洞のピコシュアレーザーは低フルエンス・トーニングモードで肝斑治療に対応しており、従来のQスイッチレーザーより炎症後色素沈着(PIH)リスクが約60%低減されています。
| レーザー種類 | パルス幅 | 肝斑への安全性 | PIHリスク |
|---|---|---|---|
| ピコレーザー | ピコ秒(10⁻¹²秒) | 高い | 3〜5% |
| Qスイッチ | ナノ秒(10⁻⁹秒) | 中程度 | 10〜15% |
| IPL | ミリ秒 | 低い(非推奨) | 15〜20% |
RE:BERRY明洞では2泊3日(45.8%の日本人が選ぶ標準パターン)でピコレーザーと複数施術の同日施術が可能です。成田〜仁川約2時間30分のフライトで明洞駅から徒歩2分のアクセスです。
| 組み合わせ | 所要時間 | RE:BERRY明洞価格 |
|---|---|---|
| ピコトーニング + ジェネシス(デュアル) | 約25分 | 約2万8千円(₩259,000) |
| ピコ + ポテンツァ + ジュベルック | 約60分 | 約5万3千円〜(₩490,000〜) |
| ピコ + リジュラン2cc | 約30分 | 別途見積もり |
RE:BERRY明洞のピコシュアレーザーのフラクショナルモードは毛穴縮小に効果的で、3〜5回のコースで平均30〜50%の毛穴サイズ改善が期待できます。フラクショナル照射は微細なドット状にレーザーを照射し、真皮のコラーゲン再生を促進して毛穴を引き締めます。
| 毛穴治療 | 作用機序 | 改善率 | ダウンタイム |
|---|---|---|---|
| ピコフラクショナル | コラーゲンリモデリング | 30〜50% | 1〜2日赤み |
| ポテンツァ(RF+エクソソーム) | RF熱+幹細胞導入 | 40〜60% | 2〜3日赤み |
| アクアピール+ピコ | 汚れ除去+レーザー | 25〜40% | なし |
RE:BERRY明洞のデュアルトーニングパッケージ約2万8千円(₩259,000)は、ピコシュアレーザー+ジェネシスレーザーの2段階照射で色素+赤み+ハリを同時改善する美容皮膚科の人気メニューです。
| 項目 | ピコトーニング単独 | デュアルトーニング |
|---|---|---|
| レーザー | ピコシュア1台 | ピコシュア+ジェネシス2台 |
| 対象 | 色素のみ | 色素+赤み+コラーゲン |
| 所要時間 | 約15分 | 約25分 |
| RE:BERRY明洞価格 | 約1万7千円(₩159,000) | 約2万8千円(₩259,000) |
RE:BERRY明洞で使用するピコシュアレーザーはパルス幅がピコ秒(10⁻¹²秒)で、従来のQスイッチ(ナノ秒)より1,000倍短い照射時間で色素を光音響効果により微粒子レベルまで粉砕します。
| 項目 | ピコレーザー | Qスイッチ |
|---|---|---|
| パルス幅 | ピコ秒(10⁻¹²秒) | ナノ秒(10⁻⁹秒) |
| 色素粉砕 | 光音響効果(微粒子) | 光熱効果(粗い粒子) |
| 周囲組織ダメージ | 最小限 | やや大きい |
| PIHリスク | 3〜5% | 10〜15% |
| シミ改善回数 | 1〜3回 | 3〜5回 |
RE:BERRY明洞ではピコレーザー施術後のホームケアとして5つの基本ルールをLINEで個別指導しています。(1)SPF50+日焼け止めの365日使用(紫外線が色素再発の最大原因)。(2)ビタミンC誘導体セラムで色素沈着予防。(3)レチノール系製品は照射後2週間控える。(4)保湿の徹底(セラミド配合クリーム推奨)。(5)ピーリング系製品は照射後1週間控える。RE:BERRY明洞のピコレーザーは1回でも効果を実感できますが、肝斑やくすみの根本改善には3〜5回コースが推奨されます。CellREDM幹細胞との併用で肌の根本再生を促進し、レーザー効果をさらに長持ちさせることが可能です。次回照射タイミングはLINEでペク院長がアドバイスします。
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
ピコレーザー、まずはLINEで無料カウンセリング
RE:BERRY明洞では、あなたのシミ・肝斑・色素沈着・毛穴の状態に合わせた最適なピコレーザープランをご提案しています。照射モード・回数・組み合わせ施術を肌診断に基づいてカスタマイズ。渡韓前にLINEで相談いただければ、2泊3日の滞在に合わせた効率的なスケジュールをプランニングいたします。日本語スタッフが丁寧に対応しますので、まずはお気軽にLINEでご相談ください。強引なアップセルは一切行いません。
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フォームにご記入ください。2時間以内に多言語対応スタッフがご希望の連絡方法でご返信いたします。
- ✓ 院長による無料カウンセリング
- ✓ 8カ国語対応(EN, JA, ZH, TH, VI, MN, FA)
- ✓ 明洞駅から徒歩2分(4号線)
- ✓ ダウンタイムなし — 施術後すぐ観光再開
- ✓ Visa / Mastercard / JCB対応
- ✓ 最新キャンペーン価格適用中






